2022/11/16 成田商事「ボストンバッグツアー」in Toyosu レポ

またまたネタバレレポです。



すっかりライブの雰囲気に慣れた感のある昭次さんでしたが、リラックスできている故なのか、天然キャラ炸裂のライブとなり、数々のアクシデントを引き起こしていました(笑)

名前の呼び間違いや、メンバー紹介の順番を間違えてしまうこともさることながら、自分の名前も・・・

観客へのあおりも
「everybody」
「somebody」
「nicebody」
というbodyの韻は踏んでいるものの謎(笑)
でも、それもとても楽しい

何よりも、昭次さんがライブをとても楽しんでいるのが伝わってきて、会場全体が幸せな空気に包まれていました

かつてのソロの不遇時代を思うと、スポットライト浴びて輝いている昭次さんを今この目で見られて幸せでした

舞台袖にはける際に、盛大な投げKISSとエアハグにみんな悶絶していました

しかしこの日一番盛り上がったのは、呼人さんに「和也テンションで」と言われて、頑張ってテンション爆上げで叫んだ
(まだライブ中盤なのに)「ラストの曲行くぜ~!」
「・・・え???」
呼人さんは、ずっこけてステージ上に横たわってしまいました・・・

アンコールでの即席「ルビーの指輪」も嬉しかった・・・

昭次さんが昔のように「ニカっ」と笑う表情は、見る者に安心感を与えます
どうかいつまでもそのままの昭次さんでいてほしいです

今日のオーラスで、しばらく成田商事もお休みで男闘呼組に専念されるのかもしれませんが、昭次さんの飛躍の年ととなった2022年は思い出深い一年となりました。

Loading

カテゴリー: ライブ, レポ | タグ: , | 7件のコメント

男闘呼組「日本レコード大賞特別賞」受賞決定!

またまた嬉しいニュースです。

男闘呼組が第64回レコード大賞で特別賞を受賞しました

2022年12月30日 17時30分よりTBS系列で生放送です

https://www.tbs.co.jp/recordaward/index.html#nominate

Loading

カテゴリー: お知らせ, 男闘呼組 | タグ: , , , , | 13件のコメント

【締め切りました】10/15-16有明ガーデンシアターLIVE感想

男闘呼組デビュー35周年に向けて、この1年のLIVEの感想をメンバーの皆さんにお届けする企画を検討中です。

すでに終了した有明ガーデンシアターのLIVEについては先行して募集を開始します。

会場ごとに感想を募集をしていく予定ですが、複数会場の感想を応募いただく際は1件ごとの応募に対して費用のご負担していただく予定です。

負担額は検討中ですが、応募する方の人数に応じて変動しますのであらかじめご了承ください。

費用の負担額については決定次第、応募時に登録いただくメールアドレスにご連絡致します。

皆さんの感動を是非メンバーに届けましょう!

■感想フォーム(感想は400文字制限があります)

https://sgfm.jp/f/f4d3ee05f979a0dc88eedd0f3d1ef847

Loading

カテゴリー: お知らせ, その他, 男闘呼組 | タグ: , , , | 1件のコメント

【出演情報】2022年11月15日(火)NHK 19:57~「うたコン」

Little Black DressのRYOちゃんと、成田昭次さんが11/15のうたコンに出演です

お二人での参加ということは、きっとあの曲・・・・

生放送なので、ドキドキです(豊洲ライブの前日、大忙しですね~)

皆さんもお忘れずチェックしてくださいね~

https://www.nhk.jp/p/utacon/ts/1J9MXY5QX2/episode/te/EJQ88KRX73/

Loading

カテゴリー: お知らせ, テレビ出演 | タグ: | コメントする

【締め切りました】男闘呼組1988ライブに関するアンケート実施について

ファンサイトで男闘呼組デビュー35周年に向けた企画を検討中です。

先行して、先日開催された男闘呼組1988ライブについてのアンケートを実施します。

お時間のある時に、ご回答いただけますと幸いです。

皆様のご協力をお願い致します。

■アンケートフォーム

https://sgfm.jp/f/6227b107f99626dc8b9344eec264600f

Loading

カテゴリー: ライブ | タグ: | 18件のコメント

2022/11/1 成田商事「ボストンバッグツアー」in Zepp 名古屋レポ

※レポの内容はネタバレ満載です。これからライブに参加予定でネタバレされたくない方は、ライブ終了後にご覧ください



昭次さん、2年前はまだ名古屋にいました
音楽活動を再開した2020年11月3日から約2年でZepp名古屋のステージに立った昭次さん

音楽活動から離れている時期、地元に帰っていたけれど、とても人に恵まれたと言っていました。

そのお世話になった方たちに、Zepp名古屋を満席にした素晴らしいステージを見せることができたのは最高の恩返しですし、もう一度輝いている姿を見てもらえて本当によかったです。
何より昭次さん自身が楽しそうで、嬉しそうで、幸せそうで、心の底からのライブを楽しんでいる姿を見られて、涙腺崩壊しそうでした

過去の失敗や後悔は無駄なものなど一つもなく、全ては現在につながっているのだと確信をもった瞬間でした。

回り道をするからこそ、人生は深みを増し、
深みを増した姿に私たちは更に魅了されるのだと思います。
成功より失敗からの方が多くを学べることを私たちに身をもって教えてくれている気がしました。

名古屋に戻っての10年は、心を再生するための時間だったのかもしれません。

良い出会いがあり、人に恵まれ、地元の愛情に包まれて人の温かさを再確認できた時間だったのでしょうか。
安定した生活を手放し、音楽活動を再開することに多少ならずとも不安や葛藤があったかもしれません。
表舞台に帰ってきてくれて本当にありがとう、という思いに尽きます


それではMC多めの名古屋ライブ!
振り返ってみましょう。

会場に入るとステージには「成田商事新入社員全国研修会」の看板が・・・
LIVEが始まると、赤青黄色のライトがステージを照らします。
場末のライブハウスのような雰囲気に笑いがこみ上げてきました
きっとこれも狙った演出の一つなのだろうと思いました
(ちなみに、あやしいセミナーではないそうです(笑))

最初の3曲をかっこよく決めてくれ後、MCに入るのですが
段取りが全然頭に入ってない様子

何度も呼人さんとコソコソと打ち合わせをしながら進行
ここは舞台裏か?🤣と突っ込みたくなりました(笑)

しかも、コソコソ話をマイクが拾ってしまって、公開コソコソ話になってしまっている瞬間も

男闘呼組でのステージとうってかわって、オドオドしている社長に呼人さんもツッコミをいれていました

ギター交換する前に交換することを忘れてチューニングに夢中になっているところに、スタッフに声をかけられて照れ笑い

ストラップを外しての縦ギター、肩にギターを背負って背中でプレイ
かっこいい姿もたくさん披露してくれました

今回のライブのハイライトは「GIMME A BREAK」

あんたら全くほんとによ~♪のフレーズにのせて、
「名古屋のみなさん、こんにちは~」
「やっと名古屋にこれました~」

とデビンさんのコール&レスポンスに続いて

昭次さんが名古屋名物の紹介をし、とても盛り上がりました
「名古屋の名物 味噌煮込み」
「名古屋の名物 ひつまぶし」
「名古屋の名物 手羽先」
「名古屋の名物 エビふりゃ~」


デスボイスを駆使し、男闘呼組での歌い方を再現してくれてたと思います

最高でした!!!!


昭次さんが発していた言葉を覚えている限りご紹介します

「地元が一番緊張する」(呼人さん談話)
「呼人さんは5人目の男闘呼組?」
「名古屋どえりゃー最高!また来てちょー」
「名古屋の女はイイ女ばかりじゃのぉ、1階も2階もよぉ」

ぴょんぴょんも、片足ジャンプもありました!
何度も名古屋は最高!と両手の親指を立てて👍腕を突き上げて✊、喜びを表現してくれました

そして
「名古屋さいこー」
「名古屋愛してるぜー」
「また来るぜー」

私は名古屋の人間ではありませんが、地元愛が伝わりとても嬉しい気持ちになりました。

アンコールでは、昭次さんがこれを演りたいといって選んだ曲「THE FRONT」
ファンからの人気も高く、昭次さんの声が引き立つ感動的な曲でした

それにしても昭次さんの声は、なぜこんなにも私たちの心をつかんで離さないのでしょうか
久しぶりに聴いたafter rainも、やっぱり涙なしでは聴いていられませんでした

アンコール後の挨拶の際に、「主人公」がBGMになっていたのですが、昭次さんは何度かマイクを使って歌ってくれました
まだまだ演奏をしたかったのかな、歌いたかったのかな
みんなとお別れするのが名残惜しかったのかな・・・


青山さんのグッズ紹介は安定のおもしろさ
前回イチオシだったミスト付扇風機がラインナップから無くなってことに気づいて悲しみにくれていました
(その時、BGMを弾いていたデビンさんが短調の曲にシフトしたことで面白さが際立ちました~)

大阪、豊洲ではどのようなパフォーマンスが見られるのか、とても楽しみです


セットリスト

社歌
That’s it!!
どんでん返しのラストシーン
-MC-
Boom Boom Boom
クリスタルエンジェル
Drive me
-MC-
Honey
after rain
合鍵
-MC-
GIMME A BREAK
フィフティーズ☆ブギウギ
Hello!Hello!
ボストンバッグ
主人公

アンコール
THE FRONT
社員募集中
パズル(成田商事バージョン)

Loading

カテゴリー: ライブ, レポ, 成田商事 | タグ: , | 16件のコメント

【結果発表】男闘呼組1988オープニング曲を当てろ!

男闘呼組再始動ライブ初日第1章のオープニング曲を当てろ!」にたくさんの回答いただきましてありがとうございます!
(総回答数224)

オープニング曲は
「ルート・17」でした
再始動ライブオープニングを飾るのに相応しい勢いのある曲で、とても盛り上がりましたね~

再始動ライブということもあり、DAYBREAKを予想された方が非常に多かったです。私も一番可能性が高いのがDAYBREAKかなと思っていました。

ルート・17も今回の投票で2番人気の曲でしたので、順当なオープニング曲だったと言えるかなと思いました

未CD化の「禁断のエロキューション」と「TENSION」を選ばれた方も複数人いらっしゃいました。

今回正解された方の中から抽選で当選された3名の方には、事務局アドレスshojinarita.fan.site@gmail.comから1週間以内に個別にメールにてご連絡いたします。


みなさんの回答は以下の通りです(スマホではレイアウトが崩れて表示されます。申し訳ありません)
曲名人数
DAYBREAK117
ルート・1726
TIME ZONE19
11
STAND OUT11
ROLLIN’ IN THE DARK8
Burn it6
Party5
YO-YO3
TENSION3
禁断のエロキューション2
終わらない魂2
赤ちょうちんでくらせ2
ロックよ、静かに流れよ2
パズル2
midnight train1
第二章 追憶の挽歌1
ROCKIN’ MY SOUL1
stay with me1
翼なき疾走1
この夜にすべてを1
JODY1
そろそろやっか1
OKEY, DOKEY,DANGERAOUS BOY1
合計224

Loading

カテゴリー: アンケート, ライブ, 男闘呼組 | タグ: | 5件のコメント

男闘呼組1988「パズル」動画

撮影許可がありました「男闘呼組1988」10月15日の第1章と第2章の動画をアップします

アリーナ席から一生懸命手を伸ばして撮影したため、手振れやピンボケがひどいのですが共有させていただきますね。

メンバーにライトが当たって、顔が完全に光って見えない状態になっていたり、ズームをしたことによって後方のスクリーンに映っている顔が切れてしまったり、あとから見ると残念ポイントがたくさんありますが、音はクリアにとれていると思いますので、それだけでも楽しんでいただけると嬉しいです

2022年10月15日 男闘呼組1988 第1章 「パズル」
2022年10月15日 男闘呼組1988 第2章 「パズル」

Loading

カテゴリー: ライブ | タグ: , , , , | 3件のコメント

成田商事 ミニアルバム「ボストンバッグ」配信開始

男闘呼組ライブの話題で、すっかりお知らせするのが遅くなってしまいましたが、2022年10月26日(おそらく)0:00から成田商事のミニアルバム「ボストンバッグ」の配信が開始されます。

ツアー会場では、限定版のCDも発売されるようです。

成田商事 ミニアルバム「ボストンバッグ」

1.成田商事~社歌
2.フィフティーズ☆ブギウギ
3.Hello! Hello!
4.主人公
5.ボストンバック
6.合鍵
7.社員募集中

「ボストンバッグ」(MUSIC VIDEO)

Loading

カテゴリー: お知らせ, 成田商事 | タグ: , | 3件のコメント

「男闘呼組1988」in 東京ガーデンシアター レポ(後半)

記念すべき再始動ライブオープニング曲は、「ルート・17」でした!

多くのファンから愛されている曲で、オープニングにふさわしかったと思いますが、ほかにも候補曲がたくさんあったので、ライブが始まるまでどの曲でライブがスタートするか、考えているだけでワクワクしましたよね。

和也さんの「いくぞ~!」で始まったオープニング曲
さすがに昔のように「いくぞ、バカヤロ~!」ではありませんでしたが、その掛け声を待ってた~!(泣)と心の中で叫んでいました。
(そして、初対面のお隣の方に抱きついてしまいました。ゴメンナサイ)

ちなみに2章の1曲目は、STAND OUT
こちらも、とても人気のある曲でした
耕陽さんのシンセで始まる前奏は鳥肌もの

昭次さんのリードボーカルである「ルート・17」
昔と変わらないハイトーンボイスで、ばっちり決めてくれました
テンポが速く高音が続く曲ですが、原曲のイメージのままに再現されていて、短期間での準備は相当大変だったのではないかと思います
シングル曲ではなかったことから、私は少年御三家の映像でしか歌っている姿を見たことはなかったのですが、50代の「ルート・17」も味があって感動しました

一気に3曲演奏された後、1回目のMC

のっけから、和也さんはすさまじいテンションの高さ
男闘呼組ライブ初体験の私にはこれが通常運転なのか、喜びが爆発しているからなのかわかりませんでしたが、ただただ圧倒され観客側のボルテージも上がりました

このまま4公演突っ走れるのか
シャウトの連続で、喉を傷めてしまわないか

ちょっぴり心配になりましたが、後々のことを考えて力を出し惜しみせずに、1ステージ1ステージを全力でぶつかる和也さんに、それだけで感動していました

健一さんは、相変わらずの美しさ
ライブでも、眩いばかりの光を放っていました
ステージを縦横無尽に駆けまわり(きっとステージでの移動距離は4人の仲で断トツ!)
演奏を心の底から楽しんでいるように見えました

ソロや成田商事と違った男闘呼組の表情で演奏する昭次さん
ROLLIN’ IN THE DARK
ROCKIN’ MY SOUL
は、きれいな巻き舌を聞かせてくれました。

これまでのどのライブよりも、安定した歌声で高音の伸びもよく、ギターも最高でした!

MCは他のメンバーにお任せして、演奏に集中しているようにも見えましたが、和也さん、健一さん、耕陽さんがトークをしている時間は、楽しそうに彼らを見つめていて、ここ(男闘呼組)がホームグラウンドなのだなぁと改めて感じました。
青春時代を共に過ごしてきた仲間とのステージは、とても安心感のあるものなのでしょうね

全17曲のうち、歌詞間違いや歌い出し間違い、歌が止まるようなこともありましたが、それがまたLIVE感を際立たせていたように思います。
1人で歌うのであれば、歌詞間違いは誤魔化しがききますが、男闘呼組はハモリが多いため、歌詞を間違ってしまうとすぐにバレてしまう大変さがあります。
3週間のリハーサルで17曲を仕上げるのはなかなかのハードワーク。
しかも演奏しながら歌っているので、とても難しいことを昔からやっていたことに今さらながら気づかされます。
(先日、健一さんがゲスト出演されたラジオで言っていましたが「秋」は難しいそうです。 DAYBREAKの方が難しいと思っていました)

その「秋」で、和也さんのベースの音がラストの方で出なくなってしまうハプニングもありましたが、ハプニングすら楽しんでいるようでした。
ベースの故障は、きっと和也さんの尋常ならざるエネルギーが原因のような気がしています(笑)
「大丈夫だよ」と健一さんの優しいフォローが入るなど、アクシデントへのメンバーの対応力も頼もしく感じました
(ベース交換している待ち時間に、健一さんが「みんな終電大丈夫?」と観客に確認しているのがツボでした)

MCは和也さんと健一さんの掛け合いが最高!

エキサイトする和也さんを健一さんが落ちつかせようとするシーンが何度も見られました

どんな時も冷静にステージ進行をコントロールしてくれていた耕陽さん
REIKOでは、ステージ前方で他の3人と一緒に演奏をしたり、振りをしたり 満面の笑顔でとても楽しそうでした
何となく、少し控えめに見えたので、次回はもっとリーダーのはっちゃけた姿が見てみたいです。

「男闘呼組1988」はオープニングの演出が秀逸でした
楽屋からステージにつながる階段、通路でメンバー一人一人が集まっていく・・・
バックに流れる曲は、男闘呼組の真骨頂でもある「はもり」で作られた曲のバラードアレンジ断片のつなぎ合わせ(ジングル)
男闘呼組のメンバーが再び終結する「様(さま)」が想起させられ、感動しないわけがありません
このオープニングだけで心を全て持って行かれました
(初っ端にMY LIFEが流れた時、オープニング曲はMYLIFE!と早とちりしてしまいましたが・・・)

勢いのあるアップテンポ曲 → ソロ曲 → シングルヒット曲 → アンコール
という曲構成も工夫された照明も、2時間近い時間、盛り上がりを持続できた大きな要素だったと思います

1993年6月、突然の活動休止発表から29年という長い長い歳月がかかりましたが、
こんな素晴らしい場所にまた私たちを連れてきてくれて本当に嬉しかった・・・
当時突然の悲しい出来事に、悲しみの涙に暮れるしかなかったファンの皆さんは、この日何倍もの嬉し涙を流したに違いありません。

和也さんが「みんな、来年の8月までついてきてくれるよな!?」と叫んだ姿は、「まだまだ滅茶苦茶やるからよ、ついてきてくれよな!」とかつて東京ドームでファンに向かって語り掛けてくれた和也さんとシンクロました。

私たちは、いつまでもついて行くよ。

4人の涙する姿に、会場全体が静かに、でもとても深い感動に満ちあふれていました。何もかもが奇跡でした。


このレポで皆さんに詳細に感動をお伝えできない文章力のなさにがっかりしているのですが、あまり時間が空いても感動が薄れてしまうので、今回のレポはこれくらいにしておきますね。


★メンバーたちのMCコメントから印象的なものを抜粋しました(記憶が曖昧な部分がありますので、一部不正確な内容となっている点についてはご容赦ください)

昭次さん
「めっちゃ楽しいです!」
「(健一さんのことを)王子様ですから」
「ジャニーさん、メリーさん、ありがとうございます。」
「29年間も間があったのに、こんなにたくさんの人たちが集まってくれて本当に嬉しいです。ありがとうございます。最高です。幸せです。」
「愛してます。I LOVE YOU!」

健一さん
「29年間、男闘呼組のことを忘れたことはなかった、というのは嘘で、何十年間は忘れてたよね?え?違う?(笑)」
「みんなに会う前に、(男闘呼組の)この3人に会いたかった。会えたのはみんなのおかげ」
「若い子たち、願えば叶う。地球をもっとすばらしい場所にしてください」
「昔からの(少し年配の)ファンの方たち、長生きしましょう」
「また会いましょう」

和也さん
「みんな29年間どこにいたの?」
「おれら、今イケオジって言われてるんだぜ!?知ってる?」
「昔ライブで、脱いでいいよっていったら、いろんな物が飛んできた。おもしろかった。」
「ロックやってると、頭がいかれちまうんだよ!」
「まだまだ一緒にいたいよ、夢のようだよ」
「健一がね、いろんなことを考えてくれてて、1993年に行けなかった会場でライブやろうって。もう無くなってしまった会場もあるけど、できる限り実現したい」

耕陽さん
「29年ぶりに高いところから3人を見られて嬉しいです」
「昔と違って、大人になった3人は安心して見ていられます」
「個性がバラバラな4人を楽しんでください」
「今日は遠方からきてくれたファンの方もたくさんいると思うけど、今度は僕たちが皆さんの街を訪ねにいきます!」



セットリスト


男闘呼組1988 第1章
1.ルート・17
2.ROLLIN’ IN THE DARK
3.ロックよ、静かに流れよ
4.PARTY
5.YO-YO
6.REIKO
7.不良
8.LONELY…
9.KIDS
10.秋
11.TOMEZONE
12.CROSS TO YOU
13.DAYBREAK
アンコール
14.みはり
15.自分勝手
16.Midnight Train
17.パズル

男闘呼組1988 第2章
1.Stand Out
2.Don’t sleep
3.ROCKIN’ MY SOUL
4.PARTY
5.YO-YO
6.REIKO
7.不良
8.LONELY…
9.KIDS
10.秋
11.TOMEZONE
12.CROSS TO YOU
13.DAYBREAK
アンコール
14.インディアンの丘で
15.BACK IN THE CITY
16.Midnight Train
17.パズル

オープニングで使用された曲(聞き取れたもののみ)
My LIFE
第二章追憶の挽歌
TOKYO プラスティック少年
翼なき疾走
TEARS
この夜にすべてを
明日への暴走
Stay with me

Loading

カテゴリー: ライブ, レポ, 男闘呼組 | タグ: , , , , | 5件のコメント