【募集】男闘呼組2023 THE LAST LIVE感想

男闘呼組1988に引き続き、ライブの感想を募集します

すべての会場のライブが終了したのち、編集して4人にお渡しをする予定です。

費用については、募集を締め切った後にご連絡しますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。



7/30 静岡市民文化会館 LIVE 感想

https://sgfm.jp/f/45b667d5966e834401f4d611b85ade41

7/25 札幌文化芸術劇場hitaru LIVE 感想

https://sgfm.jp/f/c821ba382235702e2fdec98013085300

7/22 金沢本多の森北電ホールLIVE 感想

https://sgfm.jp/f/503a152cd0548a22159371b11fea9b5b

7/17 新潟県民会館LIVE感想

https://sgfm.jp/f/f4fd9189bac23626e96abcab3f3ff22b

7/14 神戸国際会館LIVE 感想

https://sgfm.jp/f/0058c0b895e145a0ae314bb04d1be397

7/13 京都ロームシアターLIVE 感想

https://sgfm.jp/f/209253f9d962058a3a3fc28a6ceff871

7/10-11 大阪オリックス劇場LIVE 感想

https://sgfm.jp/f/c057e777529c5f9b53e30f43a7aa4d21

7/4 長崎ブリックホールLIVE 感想

https://sgfm.jp/formedit/1a555772213accde82a0689a44e8fb9e

7/2 鹿児島宝山ホールLIVE 感想

https://sgfm.jp/f/3e9a68378b40c810b7b2a87e8024128c

6/30 香川レクザムホールLIVE感想

https://sgfm.jp/f/65773052d9c87a2b5fb4a871a10d9123

6/29 松山市民会館LIVE感想

https://sgfm.jp/f/aaf9c5ad3ad211c1b388f6bbb26c8f62

6/16 市川市文化会館LIVE感想

https://sgfm.jp/f/d4a323d9c25920093d43e2c3f51ce0ee

6/15 神奈川県民ホールLIVE感想

https://sgfm.jp/f/70e2b1fae7234b1d79d8ac585bed0e42

6/8-6/9 広島アステールプラザホールLIVE感想

https://sgfm.jp/f/666e1f5b8bcefa1051045726e63e053a

6/4 熊本城ホールLIVE感想

https://sgfm.jp/f/1f5318c07436cfdbb79fb788f9e2f6bc

6/2 福岡サンパレスLIVE感想

https://sgfm.jp/f/d41d4a5d61ba624a3a245dfa376efeae

5/25-5/26 名古屋センチュリーホールLIVE感想

https://sgfm.jp/f/31b87177f2ff6f2870a8056f896dd135

5/14 群馬ベイシア文化ホールLIVE感想

https://sgfm.jp/f/6f092366435272c435c602917405ed98

5/12 大宮ソニックシティLIVE感想

https://sgfm.jp/f/c77ce8696027cd0ecdb5070e5c0aa374

5/11 トークネットホール仙台LIVE感想

https://sgfm.jp/f/6445627b95a755292ee473dc5a13dc48

5/4-5/5 東京ガーデンシアター

https://sgfm.jp/f/0a494f7d0e37ea95be12887925532f22

4/28-4/29 大阪フェスティバルホール

https://sgfm.jp/f/e68093d9f2ee0fa9727169f578f9c4e3

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【速報】Rockon Social Club ラジオ番組スタート!

びっくりな情報が入ってきました

5月6日(土)21時からTOKYO FMで「Rockon TIMES」スタート!

Rockon Social Clubの新ラジオ番組「KURE 5-56 Presents ROCKON TIMES」が、5月6月(土)21時からTOKYO FMでスタートします!
毎週土曜日21:00~21:30、Rockon Social Clubのメンバーが週替わりで登場し、毎回テーマを設けて音楽談義を繰り広げます。

<メンバー コメント>
寺岡呼人「ファンの方との一番大事なコミュニケーションツールにできたらいいなと思っています」

高橋和也「メンバーが代わる代わる出てくるということで、ファンの皆さんと僕らをつなぐ番組に育ってくれればという気持ちと、呉工業さんにとってもいい番組になるといいなと思います」

成田昭次「メンバーが多いので、いろんなバラエティに富んだトークがさく裂すると思います。期待していてください」

岡本健一「普段ライブとかでは聞けないような会話が聞けるんじゃないかなと。組み合わせが毎回変わるから、それによっても流れとか会話も変わってくるんで、そのへんも楽しんで下さい」

※前田耕陽も今後出演します。

5月6日(土)の初回放送は、Rockon Social Clubのメンバーにも縁の深い「1988」をテーマにお送りします。

ぜひお聴きください!

番組名:TOKYO FM 「KURE 5-56 Presents ROCKON TIMES」
放送日時:毎週土曜日21:00~21:30(初回放送5月6日(土))
提供:呉工業
メッセージフォーム:https://www.tfm.co.jp/f/rockon-times/message
番組Twitter::@rockontimes_tfm
ハッシュタグ:#rockontimes

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牧山純子さんラジオ「サウンドマリーナ」前半メモ

4/22(土)に放送のあった健一さんゲスト出演のラジオ内容について男闘呼組関連の話題の部分を少し書き起こしました。聞くことができなかった方へ少しでも情報共有できましたら嬉しいです



再始動ライブは1stアルバムの1曲目をスタートにしようと思った

(男闘呼組アルバムのジャケットを見て)
こういうときあったなぁって覚えてます
素肌に革のジャケットを着てた

ハードな感じは
自分たちで決めてたというのが強い

男闘呼組結成前はキラキラした服を着ていた

(ライブのリハの後など)
ご飯食べたりもするけど、みんな自分のことで精いっぱい

(ライブでは)しゃべるよりも曲を聞かせた方がいいんじゃないかと思う
ちょっと紹介しあっちゃうと、別な言葉が生まれたりして
それが盛り上がっちゃったりする
それが続いちゃったりするわけ
スタッフワークのことや終電のことを考えないといけないのだけれど
そこで話すことが久しぶりだったりする
リラックスして話すのがステージ上だったりするの

和也は水を飲まないから心配になっちゃうわけ
このままだったら、あとで喉がかすかすになっちゃうって

30年前のライブが中止にならなかったらよかったと思う
でもしょうがなかった
みんなバラバラだったから

音楽の日に出るときに、新たに「パズル」をやろうかという話になった 5-6月くらいに合わせてみた
(パズルは)歌詞がたまらなくいいですよね
普段ひかないコードがあって難しい

すごい練習してる
今も練習してる

(RSCの曲は)ライブしながら自分のものにしている感じ

RSCは、参加できるときは参加する
次の新曲もいっぱいレコ―ディングしてるの
早いでしょ

4人は入っているけどサウンド的には全然違う

4/28の大阪から全国まわります
8/24はデビュー記念日
この時をめがけて再活動を始めた
ここに向かってみたいな感じですよね

でもね、男闘呼組は解散するみたいなことだから
しめれたらいいなと思う

ライブができる状態でいれる、身体が大事
音でつながっているというのがあった
そのために肉体を使っていたようなもの

すごい大変なわけ、男闘呼組の曲
やっぱ二十何年かぶりに弾くと手が釣る、腱鞘炎になる
それやらないと、人前で披露するんだから、みたいな感じじゃない

やっていくとどんどん力の出し方が分かってくる

あとは信頼関係、ちょとここは頼んだね~みたいな感じになる
音と音のつながりでつながっている4人が素敵(純子さん)

こういうサウンド、おれたちが自分でやってなかったら、もう一回やってなかった
誇りに思えてた、恥ずかしくない作品を作り続けてきた、若いながらもね、それもよかったと思う

みんな変わったのかな
変わんないよな

みんな音がうまくなっている
ミュージシャンだなーと思った

絶対練習しないと追いつかない
恥ずかしくないように練習している日々です

性格的にも変わらない
こういう時がこうなんだよなというのはある

(昭次は)ジャイアン的だよな、強引さはないんだけど
一番最初がそうだったからな
18の出会った頃の縮図が今もあるんですね(純子さん)

楽器が上手くなった
なるべく迷惑かけないようになった(周りに人達に対して)
昔は、周りのことなんて何も考えなかった
客席飛び込んだり、お客さんステージあげたり
アンコール何回もやったり

今はライブに来る時の意味というか、自分たちの音で日常を忘れてほしいという気持ちでいる

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男闘呼組2023 THE LSAT LIVEを前に記者会見

インスタライブで耕陽さんが言っていた「新聞に掲載される」は本日スポーツ紙朝刊でした!
6紙に掲載されているようです

・男闘呼組“4人の集大成”31年越し約束果たす全国ツアー28日スタート…8・25解散、そして即再出発!(スポニチhttps://news.yahoo.co.jp/articles/cc66ab703954ea1563d2e55ae09b674a553d4931

31年越しの約束を果たす。男闘呼組は93年6月に突然活動を休止。同7月からツアーが組まれていたがこれが中止された。

今回は、当時回るはずだった13都市全てを巡る。前田耕陽(54)は「チケットを買って見ることができなかった人もいた。僕らもスッキリできる」と語った。  

長い空白期間を経て、デビュー35周年イヤーの昨年7月に復活。岡本健一(53)が「4人で演奏するのが好き」と笑顔で話すように、4人は青春を取り戻したように生き生きとしている。高橋は「集まれたことが新鮮。30年間続けてたらこんな気持ちにならなかった」としみじみ。昨年のライブでは、以前よりも観客の年齢層が広がっていたことが喜びだった。岡本は「40、50代のおっちゃんが来てくれる。俺より年下だけど」と笑った。  解散後は昨年末に結成した「Rockon Social Club(ロックオン・ソーシャル・クラブ)」として活動を続ける。プロデューサーの元「JUN SKY WALKER(S)」寺岡呼人(55)やサポートメンバーを加えてパワーアップ。高橋は「めまぐるしく動いていきますから」とファンを飽きさせないつもりだ。

・男闘呼組「美しく、最後までカッコ良く、いい散り際を見せたい」 28日から 再始動のフィナーレ飾る全国ツアー(中日スポーツ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd3f56416deb66f441c0b718b197af295bfa7047

結成35周年の節目でフィナーレを飾るライブ。ベースの高橋和也(53)は「美しく、最後までカッコ良く、男闘呼組としていい散り際を見せたい」と誓った

ラストライブは両公演合わせて全国21都市52公演、日本武道館は単独では初めてだ。ツアーは活動休止当時、公演中止になった会場を中心に開催される。高橋は、この30年をかみしめ「ファンの皆さんに約束したコンサート。30年ぶりに約束を果たしたかった」。リーダーでキーボードの前田耕陽(54)は「モヤモヤ残っていたものを全部スッキリすることができる」と笑顔を見せ、ギターの岡本健一(53)は「自分たちがいい時間をつくることがまず大事」と語ってリハーサルに意気込んだ。

メンバーは現在、新たなバンド「Rockon Social Club」としても活動中だが、別れを告げる「男闘呼組」は唯一無二の〝存在〟。前田は「家族」、高橋は「青春のすべて、自分の命、誇り」とし、岡本は「出会ってからこの4人でいろいろな経験をした。乗り越えたり、闘ってばかりいた。(バンドの)名前の通りになった」と思わず笑った。

ギターの成田昭次(54)は、今後の活動を見据えて「ほかの誰かではだめ。不思議です。今後も4人で音楽活動を続けていける喜びが、一番大きい」と深い絆をあらためて口にした。  最後に高橋は「男闘呼組は解散するが、Rockon Social Clubとして僕らは新しい道を歩み始める」と強調し、新たな〝船出〟に胸を熱くした。

・男闘呼組、30年越しの約束果たすラストツアー 8月には解散も「前向きな解散。次に進むため」(スポーツ報知)

https://news.yahoo.co.jp/articles/db5c695fb65a3d13713d3bd920cfc414fa4a5e78

4人組ロックバンド「男闘呼組」は、今月28日からラストツアー「THE LAST LIVE」(21都市48公演)を行い、8月には解散公演「LAST FOREVER」(東京・日本武道館、8月16~25日)を行う。

このほど、取材に応じた4人は「30年ぶりの約束を果たす公演。解散も前向きな次に進むためのもの」と意気込みを語った。

活動休止から30年の月日を経て、ついに念願がかなう。今回のツアー開催理由は、1993年に突然の活動休止となり、当時開催中だったツアーを完遂できなかったことが心残りだったからという。リーダーの前田耕陽は「とにかく、93年のツアー中断が4人とも心残りで。本来だったら会いに行けていたファンのためにという思いが強い」と言葉に力を込める。

4人は1988年に映画「ロックよ、静かに流れよ」に出演し、同年8月に「DAYBREAK」でデビュー。89年には東京ドームでコンサートを開催し人気絶頂だったが、93年に高橋和也がジャニーズ事務所を解雇され、活動休止に。ただ、昨年TBS系音楽特番「音楽の日2022」に出演し、29年ぶりにバンドが再結成し、ライブも開催。デビュー35年を迎える8月までの活動を発表した。

日本武道館での解散公演後は、4人を中心に結成されたロックバンド「Rockon Social Club」として活動していく。高橋和也は「『男闘呼組』は解散するけど、俺たちの音楽は終わらない」。成田昭次は「14~15歳の時に出会って、始まった時の気持ちを忘れないでいられるメンバー。でも前に進む解散です」と悔いは無い。  再結成に喜びの声が多く聞かれる中、解散当日のライブはどうなるのか―。岡本健一は「どうなるんだろうね、俺たち。想像がつかないね。でも武道館最終日はスペシャルなことができたらと思っている。みんなが忘れられない日にできれば」と意気込んだ。

・男闘呼組 ラストツアー28日開幕 高橋「美しく、最後まで格好良く、いい散り際を見せたい」(デイリースポーツ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/915ab931d1b65435c0f14ea47d294f74ccb03e50

1988年にジャニーズ事務所からデビューし、昨夏から期間限定で活動再開した4人組ロックバンド・男闘呼組の全国ツアー「男闘呼組 2023 THE LAST LIVE」が28日に大阪フェスティバルホールで開幕する。計21都市52公演を巡り、ラスト4公演は東京・日本武道館で「男闘呼組 LAST FOREVER」として開催。千秋楽の8月25日をもって、男闘呼組は解散する。このほど、4人は本紙などの取材に応じ、高橋和也(53)は「いい散り際を見せたい」と完全燃焼を誓った。

1993年の活動休止から30年。伝説のバンドが、「解散」という形で幕を下ろす。高橋は「8月の公演をもって、男闘呼組は解散となります」と報告。「これで見納めですから、ファンの皆さんの心に永遠に残る楽曲をお送りしたい。集大成のコンサートになると思います」と話した。

30年前の“約束”を果たすファイナルツアーだ。当時、活動休止のため公演中止になった会場(13都市16公演)を中心に巡る予定で、前田耕陽(54)は「チケットを持っていても行けなかった方に僕らの音楽を届けることができればなと思った」と明かした。

昨年7月16日、TBS系「音楽の日2022」に電撃出演し、期間限定の再始動を電撃発表すると大反響を呼んだ。昨年10月の再結成ライブは15万を超える申し込みが殺到。12月に追加公演も行うなど話題となった。

往年と変わらぬハスキーボイスで魅了する成田昭次(54)は「30年の中にメンバーそれぞれの人生があって、お客さんひとりひとりの人生もあった。いろんな人の気持ち思いが集まっている」と感慨。客層には40代~50代の男性の姿も目立つようになり、岡本健一(53)は「『好きだったんすよ!』って声をかけてもらえたり、前よりも広がってるなって感じる」と声を弾ませた。前田は「4人が4人とも、この4人じゃなきゃダメって思ってたのが1番大きかった」と絆をにじませた。

今後4人は、シンガー・ソングライターの寺岡呼人(56)プロデュースによる新バンド「Rockon Social Club」として活動していく。「これで終わりじゃない。男闘呼組は解散するけど、新しい道を歩み始めます」と高橋。「男闘呼組としての最後の舞台を見ていただいて、美しく、最後まで格好良く、男闘呼組としていい散り際を見せたいなと思います」と力を込めた。

・男闘呼組が28日からラストツアー 「永遠に記憶に残る公演に」 8・25武道館で「解散」(サンスポ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/3ba38210149c338467d0577fae5643aa9c55471b

8月末まで約1年間の期間限定で再活動中の4人組ロックバンド、男闘呼組(おとこぐみ)がサンケイスポーツなどの取材に応じ、28日にスタートするラストツアーに向けて意気込みを語った。初の単独開催となる東京・日本武道館を含め、21都市52公演を駆け抜ける。メンバーの高橋和也(53)は「集大成としてファンの記憶に残る公演に」と気合十分だ。

昨年7月の音楽特番で29年ぶりに復活した男闘呼組。ベースの高橋は「8月の最終公演で解散します」と明言した。 ラストツアーは28日の大阪・フェスティバルホールからスタート。8月16、17、24、25日に日本武道館公演を開催し、有終の美を飾る。 男闘呼組は高橋、ギターの成田昭次(54)と岡本健一(53)、キーボードの前田耕陽(54)による元ジャニーズ事務所の4人組。1988年に「DAYBREAK」でデビュー。全員ボーカルの硬派なサウンドで男性からも支持され、同年から2年連続でNHK紅白歌合戦に出場したが、93年に活動を休止した。

今回のツアーは当時、休止の影響で中止となった開催地を中心に展開。高橋は「集大成として、永遠にファンの記憶に残る公演にしたい」と力を込める。 武道館公演の3日目となる8月24日はデビュー日で、結成35周年を迎える。青春時代をメンバーと過ごした成田は活動休止について、「身の回りの変化などあまりにもいろんなことがあって、年齢的についていけなかった」と振り返った。

休止後は俳優やアーティストなどソロ活動をしてきたが、グループの名付け親であるジャニー喜多川さん(享年87)の死去した2019年夏に26年ぶりに集結。変わらない絆を確かめ合った。 解散から長い月日が経ったが、ファンとの絆も変わっていない。岡本は復活後のライブについて「昔からのファンに家族ができて、子供と来たりして。熱気は今の方がすごい」と胸を張る。

武道館公演は光GENJI、少年忍者との合同ライブはあるが、単独では初。前田は「ロックの聖地で終われるのはうれしい」と感謝し、高橋は「ビッグサプライズがあるかも」と予告した。

★解散後は別バンドで 男闘呼組の解散後、4人はロックバンド、Rockon Social Clubとして活動する。今年2月には初シングル「遥か未来の君へ」をリリースし、ライブも行うなど男闘呼組と並行してパフォーマンスをしてきた。前田は「解散の寂しさよりも、今はもっと新しいものを追求して先に進みたい」と4人でのステップアップを約束。高橋は「男闘呼組の楽曲をカバーするアイデアもあり、そのレコーディングも進行中です」と明かした。

・男闘呼組「集大成」ラスト全国ツアー28日開始 93年活動休止で開催断念の会場軸に52公演(日刊スポーツ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/1dd5c769b4166aee35b731b32021009aa2621f72

大阪公演を皮切りに全国21都市52公演。活動休止直前の93年にチケット販売しながらも開催できなかったツアー会場を中心に回るといい、取材に応じたメンバーの前田耕陽(54)は「僕らもモヤモヤしたものがスッキリできる」、成田昭次(54)は「お客さんにもこれまでの人生があったと思います。そういう人たちの気持ちも集まっている」と意気込んだ。  

8月の東京・日本武道館公演をもって解散するが、4人で組む別バンド「Rockon Social Club」としての活動は継続する。岡本健一(53)は「4人集まって演奏するのが好きなんですよね」と笑い、高橋和也(53)は「集大成のツアーになりますが、その後の活動にも期待してほしい」と語った。

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「男闘呼組2023 THE LAST LIVE」会場について①(大阪フェスティバルホール)


いよいよ男闘呼組2023 THE LAST LIVEのスタートまで1週間あまりとなりました。

明日から順次チケットの発券が開始され、割り当てられてた席に悲喜こもごも・・・になるかと思います
そこで、本記事ではライブ会場についてあまり知らないという方向けにできる限り会場の情報を掲載します。

なお、情報の多くは、座席ウォッチャーのブログに掲載されている情報を管理人の方の許可を頂き引用・掲載しています。
ご協力に感謝申し上げます。

フェスティバルホールHP

https://www.festivalhall.jp/

◆アクセス

新幹線利用
「新大阪」駅 ⇒(Osaka Metro御堂筋線) ⇒ 「淀屋橋」駅 ⇒ 4番出口 ⇒ 駅直結(所要時間 約10分) 

飛行機利用
関西国際空港より
「関西空港」駅 ⇒(南海空港線)⇒ 「難波」駅 ⇒ (徒歩8分)⇒「なんば」駅 ⇒(Osaka Metro四つ橋線)⇒「肥後橋」駅 ⇒ 4番出口 ⇒ 駅直結(所要時間 約60分)
「関西空港」駅 ⇒(JR関空快速)⇒ 「天王寺」駅 ⇒(Osaka Metro御堂筋線) ⇒ 「大国町」駅 ⇒ (Osaka Metro四つ橋線)⇒ 「肥後橋」駅 ⇒ 4番出口 ⇒ 駅直結(所要時間 約75分)

「関西空港第1ターミナル」 ⇒ (空港リムジンバス(大阪駅前行)) ⇒ 「ハービス大阪」バス停 ⇒ (徒歩15分)(所要時間 約90分)※高速バスは運行時間帯によって所要時間が前後します

大阪国際空港(伊丹空港)より
「大阪空港」駅 ⇒(大阪モノレール) ⇒ 「千里中央」駅 ⇒(徒歩5分)⇒「千里中央」駅 ⇒(北大阪急行) ⇒ (Osaka Metro御堂筋線)⇒ 「淀屋橋」駅 ⇒ 7番出口 ⇒徒歩5分(所要時間 約55分)

「伊丹空港」⇒ 空港リムジンバス(大阪駅前行) → 「大阪マルビル」バス停 ⇒ 徒歩10分 (所要時間 約40分)

行き方については、さまざまなバリエーションがありますが、土地勘のない方の場合、大阪駅界隈からの徒歩は避ける方が無難かもしれません。


フェスティバルホールについて

現在のフェスティバルホールは2013年にオープンした二代目。
男闘呼組の1993年に予定されていたライブ会場ではありませんが、当時のフェスティバルホールはミュージシャンの憧れの舞台だったそうです。
中之島に再建された二代目フェスティバルも音響の良さに定評のあるホールです。

座席図
参照元:座席ウォッチャー


フェスティバルホール座席数

1階:1,544席
2階:564席
3階:560席
計 2,700席


フェスティバルホール1階席「1列目~6列目」からの見え方

参照元:座席ウォッチャー


フェスティバルホール1階席は「1~5列」上図のピンク色に塗りつぶしたエリアです。
フェスティバルホール5列目までがオーケストラピットで、座席に段差がなくフラットになっています。
公演によって、この部分は客席とならず、最前列が6列目になる場合もあります。
この前方エリアの端席については、横列が50席程度しかないため、そこまで見えにくいことはないようですが、過去の公演で、見切れる席がありとの情報もあるそうです。
ライブの場合は、メンバーが舞台上の奥まったところに引っ込むことは少なく、耕陽さんのオルガンポジション次第かと思います。


フェスティバルホール1階席「6列目~14列目」からの見え方
参照元:座席ウォッチャー


フェスティバルホール1階席「6列~14列」は水色に塗りつぶしたエリアです。
フェスティバルホールは7列目以降から階段状になり、このエリアから前後の段差が付くようになります。12-13センチ程度の段差です。
段差があるので、フラットなエリアよりも見やすいと思います。

8列目から11列目くらいまでは、ステージ場の演者の表情まで見えるという声が多いそうです

またこのエリアの場合、端席になってもそこまで見にくいことはないようです。

12列目以降になると、オペラグラスが欲しくなる方と肉眼でも大丈夫という方とで個人差がでてくるようです。

個人的にはこれくらいの距離感であれば裸眼で全体を見られる方がいいのではないかと思います。
オペラグラスを使うと、どうしてもステージ全体が把握できなくなるので、私はオペラグラスを使うのは本当に必要最低限にしています


フェスティバルホール1階席「BOX席」からの見え方
参照元:座席ウォッチャー

フェスティバルホール1階席「BOX席」はオレンジ色に塗りつぶしたエリアです。
15列目の前の二列です。
このBAX席、一般の席と少し仕様が違うようです。
前列より一段高くなっているので視界が非常に良好で、一般席よりも座席が広くゆったりしています。(一般席が53センチに対してBOX席は60センチ 前後の間隔も、一般席が94センチに対してBOX席は110センチ)
関係者席の可能性が高そうですが、運よくこの席に座れる方は本当にラッキーですね。



フェスティバルホール1階席「15列目~31列目」からの見え方
参照元:座席ウォッチャー


フェスティバルホール1階席「15列~31列」は水色に塗りつぶしたエリアです。
1階席の後半エリアです
このエリアはステージから近すぎないので、ステージ全体を見るにはちょうどいいと言われているそうです。
ただし、表情まではっきりと見るのは難しいと思います。表情までしっかり見たい方はオペラグラスが必須のエリアです。


フェスティバルホール2階席1列目~8列目(センターエリア)からの見え方
参照元:座席ウォッチャー


2階席最前列が1階席の23列目くらいかの上にある形状です。

2階席のセンターエリア、1列目~8列目の見え方はおおむね良好です。
2階席1列目は柵の壁が低く手すりも細いので少し怖いようですが、その分視界は開けていて良好とのことです。
2階席の最後列でも思ったより遠くないようですが、オペラグラスは必須とのこと。


フェスティバルホール2階席L列R列からの見え方
参照元:座席ウォッチャー


2階席LR列は、2階席左右の突き出た部分、黄色の丸印の席です
2階席のBOX席ではありません
2階席センターエリアよりも前に出ており、前に行くほど低くなる形状なので2階席センターエリアよりもかなりステージに近くなります。
端にはなりますが1階の後方席より見やすく感じられる方が多いようです。


フェスティバルホール2階席バルコニーBOX席からの見え方
参照元:座席ウォッチャー


2階バルコニーBOX席は、上図の青丸エリアです。
座席表のぱっと見では、バルコニーBOX席はL列R列のさらに外側の印象を受けますが、壁から飛び出ている四角いゴンドラのような席
高さ的には3階席に近いです。
2階席L列R列の真上にある感じです。
ペア席に近いイメージです。恋人同士の方には邪魔がいなくていいようですが、男闘呼組のライブではその感覚は不要かもしれません(笑)


フェスティバルホール3階席1列目~8列目(センターエリア)からの見え方
参照元:座席ウォッチャー


3階席だからと言ってがっかりすることなかれ。
予想以上に良い席と感じられる方が多いようです。
箱が小さいために、とても近く感じられる方もいるようです。
一方で、やはり3階席は3階席
高所恐怖症の方には高さが気になってライブに集中できない可能性が高いです。
立ち上がってノリノリになるということは多分無理・・・
それぞれの席での楽しみ方は異なってきそうです


フェスティバルホール3階席3階バルコニーBOX席からの見え方
参照元:座席ウォッチャー

2階バルコニーBOX席の上に位置しています。
全体が見渡すことができて見やすいと感じる方がいる一方で、やはり高さが・・・



ここまで、それぞれの席からの見え方はご紹介しましたが、フェスティバルホールは関西屈指のコンサート会場。

音楽を聞かせるコンサート会場としては特別な存在です。

以前にもまして音響が良くなったフェスティバルホールは、間違いなく最高のホールの一つに数えられるでしょう。

会場に入った直後に目に飛び込んでる大階段。
日常から離れて特別な空間にいるような気分になれること間違いなしです。

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【結果発表】この曲作ったのは誰だ?(Rockon Social Club「1988」)

2月に実施したクイズ「この曲作ったの誰だ?」の結果発表です
ご参加頂いた皆様ありがとうございました

当初1週間程度の回答期間を設けていましたが、ネット上に正解が発表になったことから、予定より 早く実質2日間程度で終了してしまったために、あとから回答しようと考えていた方には申し訳ないことを致しました。
申し訳ございません(最終的な有効回答数は178でした)

作詞・作曲はほぼ呼人さんでしたが、男闘呼組を相当研究してきたとのこと。
仮に呼人さんがそれぞれの楽曲について特定のメンバーを意識して作ったとしたら、 今回のクイズの回答は、それ(誰をイメージしたか)を私たちが予想した結果と言えるのではないでしょうか

その視点で結果を見ると、なかなか興味深いです

Rockon Social Club 1988

1. Rockon Social Club(作詞・作曲・編曲:寺岡呼人)
<予想>
・寺岡呼人 100
・成田昭次  36
・高橋和也  21
・岡本健一  16
・前田耕陽  02

2.Foxy Lady(作詞・作曲・編曲:寺岡呼人)
<予想>
・高橋和也  63
・寺岡呼人  39
・岡本健一  36
・成田昭次  28
・前田耕陽  09

3.Rolling Thunder Baby(作詞・編曲:寺岡呼人、作曲:寺岡呼人&成田昭次)
<予想>
・岡本健一  45
・寺岡呼人  45
・高橋和也  43
・成田昭次  37
・前田耕陽  05

5.ただいま(作詞・作曲:寺岡呼人、コーラス・アレンジ:町支寛二)
<予想>
・寺岡呼人  58
・成田昭次  57
・前田耕陽  49
・高橋和也  10
・岡本健一  01

6.翼をもかれた野郎とも(作詞・作曲・編曲:寺岡呼人)
<予想>
・成田昭次  57
・寺岡呼人  45
・高橋和也  44
・岡本健一  22
・前田耕陽  07

7.ヨッテタカッテ(作詞・編曲:寺岡呼人、作曲:寺岡呼人&成田昭次)
<予想>
・高橋和也  69
・成田昭次  50
・寺岡呼人  28
・岡本健一  15
・前田耕陽  13

8. Love Again(作詞:寺岡呼人&西野蒟蒻、作曲:寺岡呼人&成田昭次、編曲:寺岡呼人)
<予想>
・成田昭次  76
・寺岡呼人  51
・前田耕陽  24
・岡本健一  18
・高橋和也  06

9.Te querra mucho(作詞・作曲・編曲:寺岡呼人)
<予想>
・高橋和也  61
・寺岡呼人  60
・岡本健一  28
・成田昭次  15
・前田耕陽  11

昭次さんと和也さんは、男闘呼組時代に強烈なメッセージソングを数多く作ってきたこともあって、 ヨッテタカッテはこの二人を予想する人が多かったですね

アルバムが発売されて2カ月以上が経ち、ライブで生演奏を聞かれた方も多くいらっしゃると思います
是非コメント欄に、クイズ結果の感想を残していただけると嬉しいです

※「パズル」と「遥か未来の君へ」は、クイズを実施した際にすでに作詞作曲者が公表されていたため対象外にしています

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「ROCKON SOCIAL CLUB 1988」追加公演決定(2023/5/20)&抽選申込開始 (4/15情報追記)

2023/5/6に有明で開催されるRockon Social Club 1988の追加公演が決定しました!

申込は本日20時より申し込みが開始されています

なお、会場はRSCのZeppツアー時とは異なりますのでご注意ください

【日程・会場・開場開演時間】

会場:大阪・Zepp Namba(大阪府大阪市浪速区敷津東2-1-39)
   2023年5月20日(土) 開場16:00/開演17:00 

【チケット料金】

全席指定:¥12,500(税込) *D代別途600円

【券売スケジュール】

◆1次先行 

受付期間:4月8日(土)20:00~2023/4/12(水) 23:59まで(抽選発表日:2023/4/15(土) 17:00頃)

◆2次先行 

受付期間:4月13日(木)12:00~2023/4/17(月) 23:59まで(抽選発表日:2023/4/20(木) 17:00頃

◆3次先行 

受付期間:4月18日(火)12:00~2023/4/23(日) 23:59まで(抽選発表日:2023/4/26(水) 17:00頃)

◆一般発売

受付期間:5月13日(土)12:00~

申し込みURL : https://l-tike.com/rockonsocialclub


◆Zepp NAMBA(大阪)

<収容人数>
【椅子使用時】
1,206人 1階 766名(可動いす席)、2階 440人(固定椅子席)
※参考 スタンディング時 2,073人



<アクセス>
〒556-0012 大阪府大阪市浪速区敷津東 2-1-39
(最寄り駅)
①南海電鉄、地下鉄御堂筋線/四ツ橋線「なんば駅」より徒歩10分
 ※伊丹空港から所要時間 約50分程度
  伊丹空港⇒(連絡バス 約30分)⇒なんば駅⇒(徒歩10分)
②地下鉄堺筋線「恵美須町駅」1-B番出入口より徒歩10分
③地下鉄御堂筋線/四ツ橋線「大国町駅」1番出入口より徒歩7分
 ※JR新大阪駅から所要時間 約35分程度
  JR新大阪駅⇒(乗り換え 徒歩6分)⇒(地下鉄御堂筋線 18分)⇒大国町駅⇒(徒歩7分)

「※」の記載は、新幹線、飛行機を利用して大阪へ移動後の一例になります

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Rockon Social Club Secret Party配信情報(2023/4/8  18時)

4/8のRockon Social Club Secret Party のオーラス配信情報です。下記のURLからチケットを購入できます。

◆Tokyo Records Presents Rockon Social Club Secret Party ◆

全国5⼤都市7公演のZeppツアー 全公演ソールドアウトにつき、急遽、配信決定 ツアー最終⽇となる4⽉8⽇(⼟)Zepp Haneda公演の配信が決定しました

FANYオンラインチケット https://online-ticket.yoshimoto.co.jp/products/secretparty-230408

◆配信スケジュール
4/8(土)配信開始18:00 配信終了20:00
※見逃し視聴は4/15(土)18:00まで
※販売は4/15(土)12:00まで
◆概要
Tokyo Records Presents Rockon Social Club Secret Party
◆出演者
成田商事
Little Black Dress
Rockon Social Club

留意点

・「FANY Online Ticket」へのアカウント登録が必要です(所要時間5-10分程度)

・チケット代3,500円とは別にシステム手数料198円が必要です

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【結果発表】「男闘呼組2023 THE LAST LIVE」で最後に聴きたい曲100(※2023/4/21追記) 

実はこのアンケートの結果は100位まで作ってありました。LAST LIVEを1週間後に控え、51-100位も公開します!この100曲の中から、果たして何曲が歌われることになるでしょうか。(噂の「禁断のエロキューション」は39位にランクイン)

1月~2月に実施したアンケート結果です。3,300人を超える方にご回答いただきました。皆様本当にありがとうございました!

前回のアンケートの時と同様に、動画作成をしたいところでありましたが、LIVE開催までに完成する予感が全くないので、結果のみ先んじて発表させていただきます。

1位は「DAY BREAK」でした。やはりデビュー曲は外せません。デビュー前の曲としては、「TENSION」も人気が高いです。

LAST LIVE(LAST FOREVER)でのセットリストが楽しみですね☆

順位曲名人数
1DAY BREAK664
2TIME ZONE583
3MIDNIGHT TRAIN547
4ロックよ静かに流れよ504
5491
6パズル487
7不良481
8ANGEL382
9ルート17380
10M343
11赤ちょうちんでくらせ338
12MY LIFE228
13CROSS TO YOU224
14STAND OUT221
15THE FRONT214
16翼なき疾走190
17LOVE BLUE184
18ROLLIN’ IN THE DARK178
19THURSDAY MORNING158
20LONELY133
21第二章追憶の挽歌122
22FOREVER121
23TENSION113
24BURN IT112
25眠りにつく前に110
26自分勝手109
27STAY WITH ME98
28別離のハイウェイ92
29ROCKIN’ MY SOUL86
30終わらない魂79
31インディアンの丘で70
32雨に抱かれて69
33SO LONG67
34BREAK THE LAW65
34追憶の挽歌65
36RESISTANCE63
37GIMME A BREAK62
38DON’T SLEEP60
39禁断のエロキューション56
40やってるね46
40PARTY46
42みはり43
42みんな仲良し43
44KIDS42
44天国の週末42
46この夜にすべてを41
47TEARS40
48YO-YO34
49熱くささやかな叫び33
50ROSALINA30
51JODY29
51NEVER SAY GOODBYE29
53REIKO24
54RUN RUNAWAY23
54誠ほれたぜ23
56BACK IN THE CITY22
57HAPPY THOUGHTS18
57そろそろやっか18
57無気力の精神力18
57明日への暴走18
57MEN’S BUGI18
62ONE DAY17
62TIME17
64LEAVE ME ALONE16
65I LOVE YOU14
65TOKYOプラスティック少年14
6713
67CROSS TO YOU 雨13
69IN THE RAIN12
69狂おしくむなしく12
71OVER THE RAIN11
72CARRY ON10
72秋 It’s a Ballad10
74THE REAL9
74あの娘は言う9
74細胞愚9
74無題9
78JAM8
78REMEMBER8
78ひろったハレンチ8
78彼ら8
81サマータイムブルース7
81ボストンバッグ7
81永遠のひととき7
81奇跡のラピス7
81目で見ちゃだめさ7
87YOU’RE MY DREAM6
87勝負6
87夜を撃て6
90ジャニーズ A GO GO5
91HUMANITY4
91遠く離れて4
91OKEY,DOKEY,DANGEROUS BOY4
94AN EASY SONG3
94DETARAMEクレイジーナイト3
94今まさにその時3
94野生登場3
98SO BEAUTIFUL2
98That’s it2
98きっとそこから2
98さすらいの彼方へ2
98感じながら2

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男闘呼組2023 THE LAST LIVE(追加公演) & LAST FOREVER(武道館公演)情報

※2023/3/26 公式サイトの長崎・武道館の開場/開演時間訂正に伴い修正しました

※2023/4/1 追加公演チケット情報更新追記しました

※2023/4/5 公式サイトの鹿児島・新潟・金沢の開場/開演時間訂正に伴い修正しました

※2023/4/8 武道館チケット情報を追記しました

■チケット情報(武道館)
PG1次先行
5/16(火) 12:00 〜 5/23(火)23 :59
PG2次先行
5/24(火) 12:00 〜 5/31(水)23 :59
PG3次先行
6/1(木) 12:00 〜 6/11(日)23 :59
PG4次先行
6/12(月) 12:00 〜 6/21(水)23 :59
PG5次先行
6/22(木)12 :00 〜 7/2(日)23 :59
一般発売
8/5(土)12:00〜
https://l-tike.com/concert/mevent/?mid=657255


■チケット情報(鹿児島・長崎・新潟・金沢)
ローソンチケット プレリク
2023/3/31(金) 12:00 ~ 2023/4/9(日) 23:59まで
(抽選発表日 4/12(水)17時頃)
https://l-tike.com/concert/mevent/?mid=657255

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金スマの放送後に、武道館公演の詳細がくると予想はしていましたが、追加公演も合わせての発表!
追加公演の開催と武道館の4Daysは少し予想外でした。(嬉しい誤算的な・・)
金スマを見て、ぜひ一度ライブを見てみたい!と感じた方が一人でも多くライブ会場に足を運んでくれると嬉しいですね。

以下追加公演の情報です(チケット情報は発表次第追記します)

2023年7月2日(日) 開場16時/開演17時
宝山ホール(鹿児島県文化センター) 鹿児島県鹿児島市山下町5-3 



収容人数 1,502席(車椅子席4席含む)

<アクセス>
JR鹿児島中央駅から 約17分
鹿児島中央駅前→(鹿児島市電2系統 12分)⇒朝日通駅⇒(徒歩5分)

JR鹿児島駅から 約10分
鹿児島駅前→(鹿児島市電1系統 5分)⇒朝日通駅⇒(徒歩5分)

鹿児島空港から 約65分
鹿児島空港→(南国交通or鹿児島県交通・エアポートシャトル 60分)⇒市役所前⇒(徒歩5分)



2023年7月4日(火)開場16時/開演17時
長崎ブリックホール (長崎県長崎市茂里町2-38)



収容人数 2,002人


<アクセス>
長崎駅から 約10分
JR長崎駅⇒(JR長崎本線orシーサイドライナー 3分)⇒JR浦上駅⇒(徒歩5分)

長崎空港から 約60分
①長崎空港→(長崎県営バスor長崎バス 50分)⇒JR浦上駅⇒(徒歩5分)
②長崎空港→(長崎県営バスor長崎バス 50分)⇒JR長崎駅⇒(JR長崎本線orシーサイドライナー 3分)⇒JR浦上駅⇒(徒歩5分)
※1の方が本数少ないです



2023年7月17日(祝・月)開場16時/開演17時
新潟県民ホール(新潟県新潟市中央区一番堀通町3-13)



収容人数 1,730人

<アクセス>
JR新潟駅から
①タクシー 新潟駅万代口より約15分
②バス 約25分
 新潟駅万代口⇒(萬代橋ライン(BRT)・青山方面行 15~20分)⇒「市役所前」バス停⇒徒歩6分
③電車 約20分
 JR新潟駅 ⇒(JR越後線 4分)⇒白山駅⇒(徒歩15分)

バスと電車&徒歩は県外の方には難易度が少し高いと思われますので、タクシー移動が無難そうです



2023年7月22日(土)開場16時/開演17時
金沢 本多の森ホール※旧石川厚生年金会館(石川県金沢市石引4-17-1)



収容人数 1,707人


<アクセス>
JR金沢駅から
①自動車 約15分
①バス 約20分
 JR金沢駅⇒(東口バスターミナル6番乗り場から発車する全ての系統 15分)⇒出羽町 ⇒徒歩3分
※7番乗り場からも出羽町に停車するバスはありますが、6番乗り場であればすべてのバスが利用できるので安心です

小松空港から
①ルート1 約65分
 小松空港→(リムジンバス40分)⇒JR金沢駅西口⇒(徒歩 約5分)⇒JR金沢駅東口⇒(東口バスターミナル6番乗り場から発車する全ての系統 約15分)⇒出羽町 ⇒徒歩3分
②ルート2 約75分
 小松空港→(リムジンバス60分)⇒香林坊バス停 ⇒(徒歩15分)




2023年8月16日(水)17日(木)開場16時/開演17時
2023年8月24日(木)25日(金)開場16時/開演17時
日本武道館(東京都千代田区北の丸公園2番3号)



<収容人数>
14,501人(会場レイアウトにより前後)

<アクセス>
東京駅から 約20分
 JR東京駅 ⇒(徒歩 10分)⇒大手町駅⇒(東西線、半蔵門線 約3分)⇒九段下駅2番出口⇒(徒歩 5分)
羽田空港から 約60分
 羽田空港第1・2ターミナル⇒(京急空港線特急 35分)⇒地下鉄日本橋駅 ⇒(地下鉄東西線 6分)⇒九段下⇒(徒歩5分)
※空港特急は本数が少ないのであらかじめ時間を確認しておくことをお勧めします

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