最新情報 え!?本当に?※2023/2/6更新

昨日は日経エンタテインメントの発売日で、すでに手に取って記事をご覧になった方がたくさんいらっしゃるかと思います。

とても素敵な記事でした。

発売日の0時をまわった時点で、電子書籍は購入可能になるので、すぐに記事を確認できました。便利な世の中になったものです。




—– 2023/2/6追記
男闘呼組公式インスタプロフィール欄更新
5/6初のワンマンライブは、有明(東京)ガーデンシアターで!(情報公開前)
男闘呼組1988オフィシャルインスタアカウント

—-

さて、なにやら男闘呼組の公式インスタでびっくりな報告がありましたね。

プロフィール欄に・・・

え?RSCとはっきり書いてある(いつから?知らなかったのは私だけ?)

あれ?3/1発売のアルバムから2/17に「遥か未来の君へ」と「パズル」が先行配信されることになっている(ロックは配信しないんだよって言っていたのに(笑))

え!!5/6にワンマンライブ?

5/6って、男闘呼組のLAST LIVEの有明ガーデンの開催予定日だった日ですよね?

え?つまりは5/6有明ガーデンシアターでRSCのワンマンライブをやるってことですか?

え?持ち曲10曲で勝負にでますか?(それとも、もっと曲があったりする?)


上記は全て独り言です
なんの確証もありません
明確に発表にされた時点で記事は更新します(インスタプロフィールで明確に発表したと言えるのかも・・・)

しかし、なぜインスタにだけ情報を・・・(一通り他の公式サイトを確認しましたが未掲載)
しかも、プロフィール欄で・・・
みんな~この衝撃的な情報を見つけられるかな~?
って試されているみたいで、真夜中におかしなテンションになってしまいました。
(プロフィール欄も、「続きを読む」をクリックしないとワンマンライブ情報が表示されませんし(笑) これは、たまたまだとは思いますが)

もし本当にワンマンライブが5/6に開催されるなら、有明ガーデンシアター(もしくはそれ以上のキャパの会場)だといいですね。

参照元:Instagram 男闘呼組1988オフィシャル 

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2023/3/1 ROCKON SOCIAL CLUB 1st Album「1988」発売決定※2023/2/23更新

下記ページで全曲視聴できます!

1988



きっと、RSCという謎なグループは男闘呼組で構成されるのだろうなと思っていましたが、正式な発表と1stアルバムの発表があり、心を躍らせているところです。1stアルバムというからには、2枚目、3枚目も期待しちゃいます。

4人の作った楽曲をプロデューサである寺岡呼人さんがどのようなアレンジをされたのか、3/1がとても楽しみですね。

ちなみにCDでの発売のようです。(配信があるのかは不明です)

——–

伝説的復活をした男闘呼組メンバーを中心とした、寺岡呼人プロデュースによる新バンド。

3月スタートのZEPP TOURに合わせて発表される今作は、「永遠にROCK ON→Keep Rocking」をテーマに、王道ロック満載の本命盤!!

TBS「音楽の日」とTBS「レコード大賞」で歌唱し、話題となった「パズル」も収録。

品番:TYOR-1007

発売日:2023年3月1日(水)

価格:¥3,300(税込)/ ¥3,000(税抜)  全10曲収録

INFO) TOKYO RECORDS 

収録曲

01 Rockon Social Club

02 Foxy Lady

03 Rolling Thunder Baby

04 翼をもがれた野郎ども

05 ヨッテタカッテ

06 Love Again

07 ただいま

08 遙か未来の君へ

09 Te querrá mucho

10 パズル

予約は以下から可能です

https://tower.jp/article/feature_item/2023/01/26/0703

https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008617782

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【締め切りました】男闘呼組2023 THE LAST LIVEアンケートの実施について

男闘呼組1988ライブアンケートではたくさんのご回答をいただきありがとうございました。

アンケート結果については、メンバー及び運営の方にお渡しできるよう手配をいたしました。

続いて、男闘呼組2023 THE LAST LIVEに向けてアンケートを実施します。たくさんの方のご参加をお待ちしています

◆アンケートフォーム

https://sgfm.jp/f/cd26662014e5e89c3c3c5d6a5928826c

◆募集期間

2023/2/18まで

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2023/1/9 ラジオ「眠りにつく前に」

楽しい3時間でした。

和也さんとの電話の中で、リスナーの質問を拾ってくださり、私たちが聞きたかったことをたくさん話してくださいました。
男闘呼組の仲の良さが伝ってとても嬉しくなります。
視聴可能なエリアでまだお聞きになっていない方、是非聞いてみてくださいね!



以下、和也さんと健一さんのやり取りを中心とした完全なメモ書きです(ネタバレ注意)


「3月から3つバンドかけもち、もう「わや」だ」(和也さん)
そういえば、北海道出身の方が「わや」って言ってました

addictも3月からライブあるらしいです(東京だけじゃなくて、地方でもやるそう)

男だけのライブやってほしいという希望に対して
「俺はやだ」と健一さん

男闘呼組2023のライブは、まだ具体的に決まっていない
「どんな感じにする?」(健一さん)
「メンバーでやりたい曲やればいい」(和也さん)
「ファンの聞きたい曲も入れて、男闘呼組の集大成にしたい」(和也さん)
「みんなの意見聞いていると埒があかない。まとまらない」(健一さん)
「1988はファンのリクエストでみんなが聞きたかった曲を中心に選んだから、次のライブはちょっと変わる」(和也さん)
「かなり変わると思う」(健一さん)
「昭次はやたらアコースティック、アコースティックと言う。座りたいだけ?」(健一さん)
「1988で楽屋はリハビリセンター、メンテしないと次のステージに立てない」(和也さん)
「30日レコ大終わって、マローネ打ち上げ後、全く声が出なくなった」(健一さん)
和也さんは、大晦日のライブ後、元日早朝にギター持って電車で帰宅そう


「男闘呼組としての新曲CD発売は難しい」
「健一が頑張って(ジャニーズと)交渉してくれて、ライブだけっていう話だった」(和也さん)
(ライブしかダメということではなく、ライブしか眼中になかったというようなニュアンス)
「(1993年に)ライブが中止になってしまったから、もう一回その人たちのためにライブしたかった」(健一さん)
「だからライブの活動しか考えていなかった」(健一さん)
「新曲はメンバーでジャムって作っている」(健一さん)
「ライブでは発表できる」(健一さん)
「全国ツアーではやりたい」(和也さん)
「健一の作ったやつ、あれすごいかっこいい」(和也さん)
「かっこいいのができてる」(健一さん)
「耕陽とも作って、すごいいい曲がある」(和也さん)

「(ライブではずっとカメラが回っていた)もしかしたら、舞台裏含めて映像を撮っているものが、何かしらになるかもしれない。そこに望みを賭けましょう」(わかさん)

「過去の名曲は、CDになっているから、ライブでは今の男闘呼組の曲を聞いてもらいたい」
「初期の曲は難しいんだけど、やると楽しい。」(健一さん)
「曲として完成度高い。いい曲」(和也さん)
「かっこいい。勉強になる。」(健一さん)

「今作っている曲を聞かせたい、過去の名曲はCDになっている」(和也さん)


<男闘呼組1988では>
「突然、気持ちが昂ったりした」(健一さん)
「ステージ上で高ぶるからびっくりした」(和也さん)
「それは和也だよ(笑)」(健一さん)

「俺は、全然クールじゃない」(健一さん)
「一番、うわーって来るときはなるよね。」(和也さん)

わかさんはドームライブ参加者
わかさんも一人で言って泣いた。勝手にファン心理で泣けた
「成田さんが久しぶりに表舞台にでてきて、色んなことあったんだろうあなぁと」(わかさん)
「高橋さんがすごい楽しそうなのが伝わってきた」(わかさん)
周りのファンがオープニングで泣きだしたことにもらい泣き
都合2回泣いた。(もらい泣き、自発泣き)
パズルの歌詞が4人にリンクして、泣けてきた(わかさん)

「やっぱり感極まって泣いちゃう。昭次が13年間ブランクがあって、ステージに復帰したということでぐっとくる」(和也さん)
「ぱっとみたら健一が泣いているから、やめろよ~と思った」(和也さん)

「眼から出てきている水をリストバンドで拭いていただけ」(健一さん)

「俺はお前が泣いている時の顔を知っているから」(和也さん)
「あ、こいつ泣いてると思った」(笑)(和也さん)

「耕陽さんにしめてくれよ、と思ったら、耕陽さんが大泣きだった」(和也さん)

「50にもなって、腹抱えて笑ったり、ふさげんなお前ってくらい怒ったり、大泣きしたりというのはなかなかない」(健一さん)
「男闘呼組だからこそ。若いころにバカやった仲間だからこそ、いま50超えてまた馬鹿になれる楽しさ」(和也さん)
「色んな仲間はいるけど、男闘呼組の4人だからわかるジョークがある」(和也さん)
「ガキっぽい、少年ぽい気持ちに戻ってしまう」(和也さん)

「男闘呼組再始動ライブで、日本が元気になった」(わかさん)
「12月の追加公演では、全然雰囲気変わった」(和也さん)
「お笑いに感化された、見たもの全部取り込んでいく、アメーバみたいなもの」(和也さん)
「和也がボケで、オレがツッコミ」(健一さん)

「10月はすごいテンションになってた」
「笑わせる余裕はなかった」

健一さんは、20数年間ギター触ってなかった
「addictのフレーズは弾いてたけど男闘呼組は難しい(腱鞘炎の手前になるくらい)」(健一さん)

「耕陽と和也、9月くらいからすごかった、筋トレ、リハーサルやってた」(和也さん)


<成人式に向けて>
「人にやさしくする、人に良くするってことを忘れなければ、社会の一員として生きていける条件かなと思う」(和也さん)
「二十歳の時に人にやさしくするとか、優しくするとか、やってなかった。自分のことしか考えていなかった」
「俺は一番厳しかったよね。申し訳なかった」(健一さん)

「健一は誰よりも優しくなった(昔は・・・(笑))」
「メンバーのみんながびっくりしてる」(和也さん)

「健一が背負ってきた人生とかがあった。誰よりもタフだったから」
「その健一が、すごい優しいということをまわりのメンバーみんな驚いている」(和也さん)

「おれ、ずっと優しいと思ってたけど(笑)」(健一さん)

「すごいストイックだった。今は本当に自由」(和也さん)

「和也との電話は30分の予定が、1時間半になっちゃった」(健一さん)
「和也の話が止まらないから(笑)ノースポンサーだからCMが入らない」

(予定を1時間以上延長して電話出演してくれた和也さんに対して)
「和也何時に起きるの?もしあれだったら、オレ起こしてあげようか?」(健一さん)
「今日は、何も予定がないから昼まで寝てる」(和也さん)

<最後に>

「男闘呼組のラストライブは8月末」(健一さん)
「閉店します詐欺みたいなことはありえる?」(わかさん)
「来年以降もやったら期間限定って何だったんだ?ってならない?」(健一さん)
「ファンは前向きにとらえてくれますよ」(わかさん)


「俺はみんなで騒ぐには好きじゃない」(健一さん)
「みんな盛り上がっていると楽屋に帰っちゃう」(健一さん)
「健一さんは、やっぱりロックなんですよ」(わかさん)

「次回の放送は4月からの全国ツアー前にやりたい」(健一さん)

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2022/12/17-12/18 男闘呼組1988追加公演 in大阪レポ

30年ぶりに大阪で開催された男闘呼組ライブ
大阪ライブの1日目は、冷たい雨。2日目は寒いけれど、空気が澄み切った快晴
この天気の変化も男闘呼組らしいなと感じてしまいました。
一方で、城ホール内は2日間とも熱気にあふれた幸せな空間となっていました。

大阪城ホールは、かつて少年御三家のコンサートが行われた会場でもあります。
和也さんが、今回のライブは「中年御三家」と呼んだのはとても面白かったです
(御三家はいない~と思いましたが(笑)

東京、名古屋で行われたライブは、これまで男闘呼組のライブとして使われたことがない会場でしたが、、大阪城ホールは思い出のつまった場所
メンバーはもちろんのこと、男闘呼組のライブで大阪城ホールで参加された方は昔にタイプスリップしたかのような感覚があったかもしれません。
ヒラポンにとっては、男闘呼組のドラマーとしてデビューした会場でもります。

12/18の第二章では、オープニングの映像には「やすとも」さんが登場し、一気に会場のボルテージは最高潮に達しました

大阪では、歌詞間違いがとても多かったのですが、もはや誰が間違ったか分からないほど、みんなが自分が正しいのだと言わんばかりに振舞っていたので
歌詞相違のアンサンブルか?と感じてしまいました。
歌詞を間違いやすい曲ってありますよね。
「TIME ZONE」や「Rockin my soul」などは、迷子になりやすい曲だと思います

2020年8月に名古屋のスタジオでメンバーが集まって音出しをした際に、1番最初に歌った曲は「Rollin’ in the dark」だったことも明らかになりました。

耕陽さんと健一さんがまだ名古屋にいた昭次さんと会い、カラオケで歌いまくった(男闘呼組の曲を歌わせまくった)話になった時、
25曲くらい歌わせたと。(後半は尾崎豊や長渕剛の歌を歌っていたそうです)
今回は、昭次さんが和也さんに「赤ちょうちんでくらせ」を歌おうと何度も誘っていたようで、カラオケが開いていたらきっと絶唱したのでしょうね。

和也さんは、ライブ期間に最高のパフォーマンスを見せるために、大好きなお酒もたばこも断っていたそうです。

毎回ラストのMCで、目にいっぱい涙をたたえて感謝の想いを伝えてくれた和也さん
ライブ中盤では、「まるくなるな!星★になれ!」で大いに盛り上げくださいましたが、最後の挨拶では感極まっている様子がとても感動的でした

令和の時代でも、男闘呼組のライブを大阪城ホールで開催できて幸せと話す昭次さん
「みんなの顔がまぶしい」
「たくさんの方に支えられてここまで来れた」
「M-1グランプリより、男闘呼組ライブを選んで来てくれてありがとう」
「50代になっても、まだまだいいことあるんだなって思いました。みなさんも、一緒に人生エンジョイしましょう」
「ハートフルなスタッフの方ばかり 感謝」
「大阪ライブ、4回見ると来年いいことあると思います」

会場全員で一緒の空気の吸いたいということで深呼吸を促してくれた健一さん
「夜のチケットもまだ少しあるみたいだからまた来てよ」
「みんなと1一人ひとりと抱きしめ合いながら、お礼をしたいという気持ちでいっぱい」
「若い人は、これから楽しいことたくさんある、信念をもって突き進んでください」

地元になった大阪で待望の男闘呼組のライブを開催できた喜びを語ってくれた耕陽さん
「来年は、ライブをたくさんやりたいと思っている。大阪以外も大阪近郊にもいきたい。」
「今の4人の想いを歌った曲を作りたい。次のライブでお届けでればと思っています」
「男闘呼組をあたたかく迎えてくれてありがとう」


12/18は東海道新幹線が停電で止まるというアクシデントがあり、時間に間に合わなかった方もいらっしゃたと聞いています
楽しみにしていたライブが交通機関のトラブルで楽しめなくなってしまったことに胸が痛みます。

昨年末には安全地帯のドラマー田中さん、C-C-Bのドラマー笠さんが亡くなる中で、こうしてメンバー全員が元気でライブを開催できることは当たり前のことではないのだと改めて考えさせられました

30年ぶりの大阪ライブは、昔のエネルギーが全く衰えない、それどころかよりパワーアップしたパフォーマンスに、音楽に限らず、たゆまぬ努力が垣間見れたライブでもありました。


余談ですが、耕陽さんに促されて星になった(やらされた?)健一さんと昭次さん
健一さんは、健一さんらしいゆる~い星になっていました。
昭次さんは、勢いよくギターのネックに手をぶつけてしまって、いびつな星だったかもしれません。
せっかくなので耕陽さんにもやってほしかったです。


https://youtu.be/c88U_zhSKPs
2022年12月17日 男闘呼組1988 大阪第1章 パズル (和也さんの後ろに映るひらぽんの笑顔が最高です!)


https://youtu.be/r4JO6_wSzzg
2022年12月18日 男闘呼組1988 大阪第2章 パズル

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2022/12/15 「男闘呼組1988」 追加公演 in名古屋

昭次さんの地元ど真ん中で行われた男闘呼組再始動ライブ
成田商事のライブで既に名古屋での凱旋公演は行われていますが、男闘呼組としてのライブ開催は、また感慨もひとしおだったのではないでしょうか

曲の合間には「昭次~!」と叫ぶ男性が他の会場よりも目立っていたと思います

センチュリーホールのステージは、客席前方1/3くらいまでサイドが張り出していて、昭次さんと健一さんが、客席近くまで動いてくれたので、前方の席でなくても間近で見られと思います

第1章では、昭次さんは避難誘導灯の下まで降りてくれました。

10月以来の男闘呼組ライブ
ドラムはひらぽん!(和也さんが、まぶだちと紹介してました)
キレッキレのドラムが特徴の青山さんとは対象的に、重厚感のあるドラムは、後期の男闘呼組のライブによく参加された方にはとても懐かしいものに感じたと思います

「おれら、変わってね~だろ!?」と言う和也さんに、健一さんが「変わっただろ」というツッコミをしたり

ハイテンションの和也さんとクールな健一さんの掛け合いはいつもと変わらず面白かったです

自分たちのことを「かっこよくない?」と言う和也さん
自分たちのかっこよさを観客に同意を求めて、じゃね?じゃね?を連発する和也さんが、「じゃねーず事務所」と(笑)
「過ぎたことはどうでもよくて、今ここでみんなといられることが嬉しい」(健一さん)
「小さい頃よく遊んでいた場所、通っていた小学校もある、超地元でライブができて嬉しい」(昭次さん)
「4人の個性はバラバラだけれど、4人が集まったらこんだけすごいことのなるんだと感じられるようなライブにしたい」(耕陽さん)

名古屋の会場は最前列がステージに非常に近いのですが、その距離で耕陽さんが「REIKO、時間を止めようか?」と目を見つめて言ってもらえた方、たまらないですね~ REIKOはとても盛り上がりました。

昭次さんの「不良」も、ライブの回数を重ねる度に安定感や表現がどんどん素晴らしくなっている気がしました

「CROSS TO YOU」は再始動ライブで何度聞いても音程をとるのが難しい曲だなぁとつくづく思うのですが、昭次さんの「get away the night~」は安定のかっこよさ、色っぽさ

10月のライブに続いて、今回も和也さんのベーストラブル(ストラップのピンが飛んで、ストラップが外れてしまう)があり、DAYBREAKを演奏しなおすというハプニングがありました。
無理に演奏が続いていく中、健一さんが「もう一回やろうよ」と演奏を止めてくれました。
昭次さんに「和也、ベースとケンカしちゃった?」と突っ込まれてましたね。
聞いている側としては、1.5回分DAYBREAKが聞くことができて得した気分になりました~

最後の挨拶

昭次さん
「まさか男闘呼組のライブを開催できると思わなかった。一生忘れられない1日になりました。29年後に名古屋に来れて、超地元で、、、最高です。
地元の友達もずっと応援してくれていた。男闘呼組のメンバーが2年半前に名古屋のスタジオに来てくれて、そこから始まってセンチュリーホールのような会場でライブができるなんて夢にも思わなかった。」最後は涙声に・・・
「兄貴と一緒に演奏してて。。。兄弟で演奏できたことも嬉しいし、29年間男闘呼組のファンが待っていてくれたことが何よりも1番嬉しいです(泣) 今日、うちで飯食わない?(笑)」

耕陽さん
「29年ぶりに会っても、昔のまま変わらずいてくれたことが幸せです、 いまのぼくたちの気持ちを歌った歌を作ってもいいんじゃないかと考えている。 みんなの記憶に残るような曲を作りたい。 みんなついてきてください」

のちの語られたことですが、耕陽さんと健一さんが昭次さんと名古屋で久しぶりに再会した際に行ったカラオケボックスに深夜1時に行ったとか。 耕陽さんと健一さんは行ったのに、和也さんはまだ一緒に行っていないからという理由だったようです。時間も時間なので閉まっていたようですが、和也さんの本心は「ほっとした」(笑)


天気はよかったのですが、とても寒い1日となった12月15日
会場の熱気は、その寒さを全く感じさせられないものでした

何よりも、健一さんは「アッシリア皇帝と建築家」で非常に難解でエキセントリックな役柄を演じ終わってから1週間もたっていないのに、男闘呼組然としてステージ上でかっこよいパフォーマンスをしているその切替えの速さにも驚愕でした

今さら感があるレポですが、当日のメモから少し書き起こしてみました。
忘却の彼方・・・になる前に大阪のレポも書きたいと思いますので、少しお待ちください


https://youtu.be/qfa1jKbeZbE
2022年12月15日 男闘呼組1988 名古屋 第1章 パズル
https://youtu.be/ZBRfA6PMKto
2022年12月15日 男闘呼組1988 名古屋 第2章 パズル

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「Tokyo Records Presents Rockon Social Club Secret Party」会場について

男闘呼組1988東京ガーデンシアター公演の中で発表になったとおり、3月からのZeppツアーには男闘呼組のメンバーも参加されるようです。また、昭次さんが作った新曲も披露されるとのこと。4月下旬の男闘呼組2023ライブの前に、大きな楽しみとなりそうです。

今回は全会場がZeppとなるため、収容人数があまり多くありません。会場について、アクセス・収容人数等まとめましたので参考にしていただければと思います。

なお、ローソンチケット<https://l-tike.com/tokyorecord>抽選申込は2023/1/10 23:59まで


◆福岡
<公演日程>
2023年3月4日(土)@ Zepp Fukuoka 開場17:00 / 開演18:00

<収容人数>
【椅子使用時】
669人 1階 564人 (椅子)、2階 105人 (座席)
※参考 スタンディング時1,526人



<アクセス>
〒810-8639 福岡県福岡市中央区地行浜2-2-1
(最寄り駅)
①地下鉄「唐人町駅」より徒歩約15分
(福岡空港駅から福岡市地下鉄空港線「唐人町駅」まで17分)
②西鉄バス「九州医療センター」または「ヤフオクドーム前」すぐ

Zepp福岡HP https://www.zepp.co.jp/hall/fukuoka/


◆大阪
<公演日程>
2023年3月10日(金)@ Zepp Osaka Bayside 開場18:00 / 開演19:00
2023年3月11日(土)@ Zepp Osaka Bayside 開場17:00 / 開演18:00

<収容人数>
【椅子使用時】
1,198人
1階 888人 (椅子)、2階 310人 (座席)
※参考 スタンディング時2,801人



<アクセス>
〒554-0031 大阪府大阪市此花区桜島1-1-61
(最寄り駅)
JR ゆめ咲線「桜島」駅より徒歩4分
(JR新大阪駅⇒(JR京都線)大阪駅⇒(JR大阪環状線内回り)西九条駅⇒(JRゆめ咲線)桜島駅 所要時間約30分)

Zepp Osaka Bayside HP
https://www.zepp.co.jp/hall/osakabayside/


◆名古屋
<公演日程>
2023年3月18日(土)@ Zepp Nagoya 開場17:00 / 開演18:00

<収容人数>
【椅子使用時】
741人
1階 549人 (椅子)、2階 192人 (座席)
※参考 スタンディング1,864人



<アクセス>
〒453-0872 愛知県名古屋市中村区平池町4-60-7
(最寄り駅)
①JR「名古屋駅」より徒歩12~15分
②あおなみ線「ささしまライブ駅」より徒歩約5分(JR名古屋駅から名古屋臨海高速鉄道あおなみ線で1分)

Zepp 名古屋HP https://www.zepp.co.jp/hall/nagoya/


◆札幌
<公演日程>
2023年4月2日(日)@ Zepp Sapporo 開場17:00 / 開演18:00

<収容人数>
【椅子使用時】
723人
1階 613人 (椅子)、2階 110人 (座席)
※参考 スタンディング2,009人



<アクセス>
〒064-0809 北海道札幌市中央区南9条西4-4
(最寄り駅)
①地下鉄南北線「中島公園駅」より徒歩約1分
(新千歳空港駅⇒(JR快速エアポート)札幌⇒徒歩⇒さっぽろ⇒(札幌市営南北線)中島公園駅 ※所要時間 約1時間)
②市電「山鼻9条駅」より徒歩約5分

Zepp札幌HP https://www.zepp.co.jp/hall/sapporo/


◆東京
<公演日程>
2023年4月7日(金)@ Zepp Haneda (TOKYO) 開場18:00 / 開演19:00
2023年4月8日(土)@ Zepp Haneda (TOKYO) 開場17:00 / 開演18:00

<収容人数>
【椅子使用時】
1,207人
1階 888人、2階 319人
※参考 スタンディング2,925人



<アクセス>
〒144-0041 東京都大田区羽田空港1-1-4 HANEDA INNOVATION CITY ZONE H
(最寄り駅)
京急空港線、及び東京モノレール「天空橋」駅に隣接
(羽田空港第1・第2ターミナル(京急)⇒(京急空港エアポート急行)天空橋 ※所要時間5分)

Zepp羽田HP https://www.zepp.co.jp/hall/haneda/


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男闘呼組 全国ツアー「男闘呼組2023 THE LAST LIVE」情報 ※2023/1/4更新

レコ-ド大賞生出演後のタイミングで、男闘呼組の全国ツアーに日程が発表になりました。

詳細発表はこれからと思いますが、まずはどの会場に足を運べそうか、皆さんのthinking timeが始まりますね。

8月の35周年記念日のライブ日程は、さらに先の公表になると思われます。

THE LAST LIVEというネーミングのライブですが、「LAST」という単語には「継続する」という意味もありますので、相当こじつけではありますが、あまり悲観せずにまずは記念すべき35周年を迎える2023年の全国ツアーを全力で応援していきましょう!!



以下公式ページからの抜粋です

2023年8月に、結成35周年を迎える男闘呼組の活動にピリオドを打つべく、下記スケジュールで「男闘呼組 2023 THE LAST LIVE」が決定しました。

公演名:男闘呼組 2023 THE  LAST LIVE

4月28日(金)・29日(土)@大阪・フェスティバルホール

5月4日(祝・木)・5日(祝・金)・6日(土)@東京・東京ガーデンシアター

5月11日(木)@宮城・トークネットホール仙台

5月12日(金)@埼玉・大宮ソニックシティ ※2023/1/4 男闘呼組公式サイトの修正に合わせて更新

5月14日(日) @群馬・ベイシア文化ホール

5月25日(木)・26日(金)@愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール

6月2日(金)@福岡・福岡サンパレス

6月4日(日)@熊本・熊本城ホールメインホール

6月8日(木)・9日(金)@広島・アステールプラザ大ホール

6月15日(木) @神奈川・神奈川県民ホール

6月16日(金) @千葉・市川市文化会館

6月29日(木) @愛媛・松山市民会館

6月30日(金) @香川・レグザムホール

7月10日(月)・11日(火)@大阪・オリックス劇場

7月13日(木) @京都・ロームシアター京都メインホール

7月14日(金) @兵庫・神戸国際会館こくさいホール

7月25日(火) @北海道・札幌文化芸術劇場hitaru

7月30日(日) @静岡・静岡市民文化会館大ホール

【チケット情報】
詳細は、後日発表

【特設サイト】
https://otokogumi.tokyo/ 

【ライブに関してのお問い合わせ】
mail:otokogumi@liveforward.co.jp

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2022/12/30 「第64回 輝く!日本レコード大賞」 出演の記録

昨日のレコード大賞の男闘呼組の演奏に、きっとたくさんの方が感動の涙を流したのではないでしょうか。
とても感動的だったので、感想を記録しておきたいと思います。

今か今かと待ちわびた登場は20時前。

テレビ放送の提供紹介の背後に、1988年に新人賞受賞の際の映像が!
何度も見てもこの時の4人のかっこよさは忘れられません。
(健一さんは当時のことを忘れていたようですが(笑)健一さんの最高にクールなスピーチも含めて私の記憶の中で全く色褪せていません)

演奏前のトークでは、一生懸命「パズル」について話す昭次さんを笑顔で温かく見守る和也さんの姿が印象的でした。

TIME ZONE、DAYBREAK、パズル(フルコーラス)
と音楽の日と同じ構成で演奏されました。

和也さんがとても緊張されているように見えましたが、音楽の日の時のよりも力が抜けているようでした。

TIMEZONEもDAYBREAKも何度も何度も聞いている曲ですが、長い年月を経て再びレコード大賞で演奏されたこの2曲に皆さん深い感銘を覚えたと思います。

4人のハーモニーも演奏スタイルも、なんら変わらず、いや、さらに洗練された様子にただただ涙。

DAYBREAKの「俺たちの夜が明ける~」は、毎度のことながら「サイコー!」と叫んでしまいます。
この昭次さんのソロパートで、健一さんと和也さんが向かい合って、とても楽しそうに演奏している姿が見られるのも、DAYBREAKの楽しみになっています。


和也さんの「来年は一緒に最高の1年にしましょう、一緒に」の語りかけで始まった「パズル」(和也さんの後方で、青山さんがうんうんと頷いてました)

出だしの歌に入る前、昭次さんは泣きそうになっていたように思います
涙をこらえ、少し苦しそうに始まった「するどいナイフのように~」は、さまざまな想いがこみあげてきているかのような姿に見え、4人で演奏するパズルはやっぱり特別な曲なのだと伝わってきました。

そして、ラストの「俺たちだけのパズルに~」のあと、間をおいて「なったんだ~」と歌いあげた昭次さんの表情がまた何とも言えず・・・号泣でした

曲の終わりは、耕陽さんの周りに3人が集まってみんなで笑顔で見つめ合うという、パズルのピースが揃ったように感じ胸に響きました。

2022年、呼人さんが歌で描いた「世界に1枚だけの素敵な絵」は見事に完成

アナウンサーの安住さん。
演奏終了後、うるうるされてましたね

最高の2022年を締めくくるにふさわしいパフォーマンスになりました (そして、この後全国ツアー日程が発表に!)


以下、裏放送されていたTBSラジオのインタビューから抜粋です
4人の仲の良さ、楽しい雰囲気が伝わるインタビューです

和也「最高の3か月、人生最高の3か月と言っても過言ではない」
昭次「4人で歌う「パズル」は最高、4人がそろって新しい「パズル」が完成した」
健一「ライブで生身の自分たちの姿と、俺たちの音楽を味わう時間を作りたい」
健一「(安住さんに向かって)ライブ来てないんです!?(笑)」
耕陽「怒らなくても(笑)」

耕陽「パズルはピースが増えたら無限に広がる。ぼくらがその4隅をきっちり止める、全国まわってもっとたくさんのピースが集まればいいなと思います」
健一「うまいこと言うね」
耕陽「考えてきたから、3日間」
和也「さすがリーダー」

男闘呼組活動延長のことに話が及ぶと・・・

健一「そんなさ、まだ始まってないんだからさー」
和也「最初に8月いっぱいまでの期間限定というふうに言ったのでね、まだ僕らも分からないです。まずは8月が終わるまで精いっぱいで一生懸命4人で・・・」
健一「オレらケンカしちゃうかもしれないからね」
昭次・耕陽「それはない」

耕陽「4人で音を奏でることは、こんなに楽しくて素敵なことなんだと感じた」
健一「あとやっぱ、俺らが50超えているのもポイントなんですよね。20代の頃より今の方が元気」
昭次「原曲のキーのまま頑張ってますので」
和也「なるべくテンポも落とさずに頑張ってます」 (敬称略)

余談ですが、今回の4人の衣装について。
いつの間にかすっかり昭次さんのトレードマークになった「ドット」柄ですが、昨日は耕陽さんが可愛らしいドット柄のシャツを着ていましたね
和也さんのハットにもドットが!
健一さんの衣装も探しちゃいましたが、王子様感が漂うフリフリのブラウスにはドットはなかったです(笑)
胸に色違いのお花のコサージュを付けられていたのも素敵でした。

出演後は新宿マローネで打ち上げ&忘年会をしたそうで、素敵な写真がインスタにアップされてます☆




<男闘呼組>29年ぶり活動再開でレコ大特別賞に 前田耕陽「いただいちゃっていいのかな」

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d4158900c8ac2c39b610fd411bc4b24e1635e70

29年ぶりに活動を再開したロックバンド「男闘呼組(おとこぐみ)」が12月30日に放送された「第64回 輝く!日本レコード大賞」(TBS系)に出演。35年前に最優秀新人賞を受賞したが、メンバーの高橋和也さんが「昨日のことのように覚えてますね」と振り返ると、岡本健一さんは「ごめんなさい、覚えてないです(笑い)」とおどけて会場を沸かせた。

男闘呼組は成田昭次さん、高橋さん、岡本さん、前田耕陽さんの4人組ロックバンド。1988年に「DAYBREAK」で最優秀新人賞を受賞するなど人気を博したが1993年に活動を休止。2022年に、2023年8月までの期間限定で活動を再開し、レコード大賞特別賞を受賞した。

番組では、往年の名曲「DAYBREAK」「TIME ZONE」と「パズル」の計3曲を披露。「パズル」は成田さんのソロアルバムにも入っている楽曲で、成田さんは「最初は僕一人のピースで始めて、残りの3人が集まってくれて四つのピースが完成した。29年の間、待っていて応援してくれていた男闘呼組のファンの皆さんによって最後のピースが完成して、一つのすてきなパズルを完成することができました。ありがとうございました」と語った。

最後には前田さんが「本当にありがとうございます。僕ら29年間何もしてなかったんで、賞をいただいちゃっていいのかなって」と笑わせていた

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d4158900c8ac2c39b610fd411bc4b24e1635e70

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2022年を振り返って

2021年12月15日ファンサイトを立ち上げて1年あまりが経ちました 。
当初、昭次さんの復帰を応援することを目的に開設したサイトでしたが、昭次さんは、男闘呼組復活へ向けてのキーパーソンであったこともあり、その両面から応援を続けてきました。

いつか男闘呼組として歌う昭次さんを見ることができたなら、思い残すことはないと思っていました 。 4人全員が揃った男闘呼組。夢のまた夢だと思っていました。

2020年11月3日に昭次さんが電撃復帰をしてから、男闘呼組復活機運はどんどん高まっていきましたが、乗り越えるべき問題が余りにも多いような気がして、過度な期待は禁物と気持ちをセーブしようと心がけていた時期もありました 。

昭次さんの音楽活動が徐々に増えていき、その都度ライブ会場に足を運んで、昭次さんがどんどん勘を取り戻し洗練されていく様子を見守っていく中で、男闘呼組の復活が現実味を帯びていきました。

2022年7月16日をきっと一生忘れません。
正午に流れた驚きのニュース
本当に本当に現実になったんだ!
そこからのテレビ出演にライブ日程発表
チケット争奪戦狂騒曲も今となっては遠い昔のことにようにも思えます。


用意周到に準備された素晴らしい復活ロード

そんな素晴らしい1年は今日のレコード大賞の出演で終わりをつげます。 そしてまもなく男闘呼組が35周年を迎える2023年が訪れます。

このサイトを通して、つながることができたすべての皆様に感謝申し上げます。
2023年も引き続きよろしくお願いいたします。


<1年の振り返り>

2021年12月5日
Addict of the trip minds再始動ライブを渋谷のVISIONで開催
限定100名での開催だったため、多くのファンがチケットを手にすることができず涙を飲みました。

昭次さんが「あの娘はいう」でゲスト出演。昭次さんのギター演奏をひざまずいて見上げる健一さんの嬉しそうな姿。
二人の絆は確かなものだと確信できる瞬間でした。

2021年12月19日
東京立川のBavel the rock towerで耕陽さんソロライブ開催
どう考えても昭次さんのことを歌っているとしか思えない「君となら」(耕陽さん作詞作曲)に感動
昭次さんもゲスト出演し〇年ぶりの「不良」をアコギで歌いました。
会場の皆さんの号泣する姿に、私ももらい泣きしそうになりました

2021年12月25日
「遠く離れて」がYouTubeで30万回再生を達成
記念ライブが2022年1月30日に決まる

2022年1月30日
小関さんの体調不良により、記念ライブは延期に
当日は、YouTubeで耕陽さんが生配信をしてくれました(和也さん電話出演)

2022年2月1日
昭次さんのソロライブ「犬も歩けば棒に当たる」日程が発表!
ゲスト出演ではない、ソロライブの開催に、いよいよ本格的な音楽活動の再開に心ときめかせました

2022年3月10日
Addict of the trip minds 川崎チッタでライブ開催
ロシアのウクライナ侵攻の直後だっため、反戦色の強いライブに
健一さんの涙に胸が締め付けられました

2022年4月1日
ビルボードLIVE横浜でソロライブ開催
ライブ前にアルバムの発売が間に合わず、多くの新曲を初めて聞くことになりました
「After rain」と寺岡呼人さん作詞作曲の「パズル」のの歌詞に心打たれました

2022年4月5日
ビルボードLIVE大阪でソロライブ開催
耕陽さんがゲストで「パズル」のピアノバージョンを共演
2022年6月15日ビルボードLIVE東京での追加公演も発表に

2022年4月13日
渋谷La.mamaで延期になっていたmidnight angel 「遠く離れて」30万回再生記念ライブ開催
禁断のエロキューションやYO-YOなど男闘呼組ナンバーも歌い会場は興奮のるつぼ

2022年5月20日
下北沢Flowers loftで和也さんBirthdayライブ開催
昭次さんがゲスト出演し、It’s a miracleとインディアンの丘でを演奏する

2022年6月15日
ビルボードLIVE東京で追加公演開催
昭次さんが、また4人が集まってライブをしたいと言ってくれたこと
「4人は血はつながっていないですけど、男4兄弟が集まれる日を目指して頑張っていきます」という言葉に、いよいよその日が近いのか?と期待が高まりました
合わせて、昭次さんの誕生日8/1に新ユニット「成田商事」のライブが開催されることも発表されました

2022年7月16日 運命の日
男闘呼組 期間限定での活動再開を発表
「音楽の日」にサプライズ出演
10/15-16 有明の東京ガーデンシアターで再始動ライブ開催発表

2022年8月1日
昭次さんの体調不良により、成田商事のライブは延期に

2022年9月12-13日
ビルボードLIVE横浜で成田商事1stライブ(入社式)を開催
ボストンバッグでは、ドラムのカッコよさ炸裂
アコギコーナーで「天国の週末」「I love you」「さすらいの彼方へ」を演奏

2022年9月17-18日
ビルボードLIVE東京で成田商事1stライブ(入社式)開始
19日の2部では健一さんがスペシャルゲストで「あの娘は言う」「パズル」を共演
20日は和也さんがスペシャルゲストで「インディアンの丘で」「パズル」を共演
のちに、健一さんが「異常なまでの歓迎をうけ」と表現していたように、健一さんが登場した時の会場の盛り上がり(絶叫)は尋常ではありませんでした(私を含め)
和也さんの登場は、客席後方2階からだったので、意表を突かれました

2022年10月15-16日
東京有明の東京ガーデンシアターで「男闘呼組1988」再始動ライブ開催!
ついにこの日が・・・
ワイパーが必要なほど、涙溢れてどうしようもない人が多かったと思います
アンコールでは、サイトで企画した「再始動ライブで聞きたい曲」の1位の曲「Midnight train」を紹介いただけるという信じられない出来事が起きました。ファンの皆さんと男闘呼組をつなぐ役割を果たすことができた気がして、苦しい時期もありましたがサイトの運営を続けてきてよかったと心底思える瞬間でした。

2022年11月1日
成田商事「ボストンバッグツアー」をZepp名古屋で開催
昭次さんの地元凱旋公演
昭次さんの感謝の涙に心が震えました

2022年11月13日
成田商事「ボストンバッグツアー」をZepp大阪baysideで開催
成田商事大阪初上陸
GIMME A BREAKでは耕陽さんがゲスト出演して盛り上げてくれました

2022年11月16-17日
成田商事「ボストンバッグツアー」を豊洲PITで開催
呼人さんが、昭次さんが抱えている葛藤について話をしてくれて昭次さんの胸の内を感じるができました。この先やれる限りずっと音楽を続けていくと決意表明してくれました。

2022年12月15日
「男闘呼組1988」追加公演を名古屋の国際会議場センチュリーホールで開催
昭次さんの地元ど真ん中が会場
凱旋ライブに昭次さんは涙
耕陽さん、健一さんとかつて行ったカラオケボックスに深夜1時に行ったら開いてなかったそう(笑)

2022年12月17-18日
「男闘呼組1988」追加公演を大阪城ホールで開催
やすともさんが応援に駆けつけてくれる
和也さんの「丸くなるな!星になれ!」の名言が生まれる

2022年12月26-27日
「男闘呼組1988」追加公演を東京ガーデンシアターで開催
「Angel」と「眠りにつく前に」がセトリに加わる
オーラスの「不良」は最高の完成度
オーラスのメンバー全員の涙が、長かった29年間という時間の重さを物語っていました

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